名言ナビ
→ トップページ
今日の
命・生命の名言
☆
4月24日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
切り花でなく、野の花になれ。
(
3代目 本名善兵衛
)
(
Honna Zenbee 3rd
)
2.
命あるかぎり、
心の中、頭の中に、
素晴らしい宝石をいっぱい詰め込みましょう。
(
黒柳朝
)
(
Kuroyanagi Chou
)
3.
子供は、大人に愛されるだけでは不十分である。
自分たちが世話をし、愛してやれるものを持たなければいけない。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
4.
花見という行為には三つの意味がある。
第一に、桜の花というこの上なく美しい自然の美を、愛でて楽しむ行為である。
第二に、桜の花のはかない命を、人間の一生になぞらえて惜しむ行為である。
第三に、長い冬に耐えたのち、ようやく訪れた春に一斉に花を咲かせる姿を、困難にも負けず一生懸命生きている自分自身たち人間と重ねて、心より祝福する行為である。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
5.
人の命を何よりも尊ぶ人が動物の命も大切にしますね。
こんなときに犬猫なんかにかまっていられるかと言う人は、こんなときに他人のことなんかにかまっていられるか、とも言いそうな気がします。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
6.
水仙は人に見せようと思って
咲くわけじゃないんだなあ
ただ咲くだけ
ただひたすら……
人が見ようが見まいが
そんなことおかまいなし
ただ いのちいっぱいに
自分の花を咲かすだけ
自分の花を──
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
7.
芸術家は自分の芸術の犠牲にならなければいけない。
蜜蜂が自分の針に生命をかけるように、
芸術家もそうでなければならない。
(
エマーソン
)
(
Ralph Waldo Emerson
)
8.
心とは
霊魂の謂(いい)にして、
人間の命の裡(うち)の生命なり。
(
北村透谷
)
(
Kitamura Toukoku
)
9.
人界の生はわずかに一旦の浮生(ふしょう)なり
後生(ごしょう)の永生(ようしょう)の楽果なり
(
蓮如上人
)
(
Rennyo
)
10.
突っかい棒が
ひとつ またひとつ
ひとりでにはずれ
いまは わがいのちひろびろ
さて これから
(
榎本栄一
)
(
Enomoto Eiichi
)
11.
こころざしを売ったらあかん。
いのちを売ったらあかん。
自分を売ったらあかん。
(
岡部伊都子
)
(
Okabe Itsuko
)
12.
ただ老いるだけならいい。
生あるものの宿命だ。
(
有吉佐和子
)
(
Ariyoshi Sawako
)
13.
ストリングの弦は強く張ればいい音が出るけど、その代わりすぐ切れるんだ。
わかるね?
( サミー・デイヴィスJr. )
14.
愛するものというものに、
自分の命をかけて立ち向かわねばいけない、
(
尾崎豊
)
(
Ozaki Yutaka
)
15.
「人の命は地球より重い」とよく言うけれど、
そんなものは嘘っぱちだ。
地球の方がやはり重い。
ただ、その人、およびその人を愛する人にとってみれば、
地球なんてオレンジ一個よりも軽いのかもしれない。
(
中島らも
)
(
Nakajima Ramo
)
16.
ここには
虫けらや人間
何億種類のいのちあれど
人間だけが
ここを 我欲でよごす
(
榎本栄一
)
(
Enomoto Eiichi
)
17.
余命半年主義──自分の余命があと半年しかないつもりで、常に全力で生きる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
18.
「革命のためには殺人は許容されるのか?」 人間の社会には思想の潮流が二つあるんだ。
生命以上の価値が存在する、という説と、生命に優るものはない、という説とだ。
人は戦いを始めるとき前者を口実にし、戦いをやめるとき後者を理由にする。
(
SF小説『銀河英雄伝説』
)
(
Ginga Eiyuu Densetsu
)
19.
命短ければ天下四海の富を得ても益なし。
財の山を前につんでも用なし。
しかれば道に従い身を保ちて長命なるほど大なる福なし。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
20.
今の医療は
本来の医療の一部なんですよ。
身体を救い、心を救い、生命を救って、
初めて救ったことになります。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ