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今日の
命・生命の名言
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4月12日
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1.
ひげがのびているということは
わたしが生きているということ
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
2.
人間が本物にならぬのは、自己の掘り方が足りないからである。
掘りに掘れ。
わが内なる生命の水脈まで掘りつけよ。
水はいくらでもふきあがる。
しかもその水脈は人類共通の源泉である。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
3.
過ぎ去った生命はもう死滅した。
私はこの死滅を喜ぶ。
それによって、
かつてそれが生存したことがわかるから。
死滅した生命はもう腐朽(ふきゅう)した。
私はこの腐朽を喜ぶ。
それによって、
今なおそれが空虚でないことがわかるから。
(
魯迅
)
(
Rojin
)
4.
一つ、二つの玉子は体に良いが、
五つ以上は命に関わる。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
5.
新しい生命の誕生は、何かこれまでと違った新しいものの誕生である。
これと完全に同じものはかつて存在しなかったし、今後も決して存在しない。
(
ヘンリー・フォード
)
(
Henry Ford
)
6.
使命感とは命を使うことだ。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
7.
永遠の命をもらうということは、
永遠の苦しみももらうということ。
(
漫画『銀河鉄道999』
)
(
松本零士
)
(
Ginga Tetsudou 999
)
(
Matsumoto Reiji
)
8.
人生の全てを失わないようにするために
自分の生命の一部を分け与えることは、
おかしなことではない。
(
アルベール・カミュ
)
(
Albert Camus
)
9.
この私の生命は何といっても私のものだ。
(中略)私の唯一の所有よ。
私は凡(すべ)ての懐疑にかかわらず、結局それを尊重愛撫しないでいられようか。
涙にまで私は自身を痛感する。
(
有島武郎
)
(
Arishima Takeo
)
10.
飽食煖衣はかえって命短し。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
11.
草花でさえ、最後まで、自己の全力を尽くして、生命の本分を尽くそうとする。
しかるに自分は人間でありながら、何たるざまだ。
( 赤尾好夫 )
12.
一生の最もすぐれた使い方は、それより長く残るもののために費やすことだ。
(
ウィリアム・ジェームズ
)
(
William James
)
13.
生命の躍動のないところに詩はない。
(
加藤楸邨
)
(
Katou Shuuson
)
14.
限られた命だからこそ、
私はアーティストとして
作品にその命を閉じ込めたいのだ。
(
杉本博司
)
(
Sugimoto Hiroshi
)
15.
人間は九ヶ月かけて生きる準備を整えるが、
人間を死に導くには一瞬の間(ま)しか必要としない。
(
ローガウ
)
(
Friedrich von Logau
)
16.
もえやすく又消えやすき螢哉(かな)
( 向井千子 )
17.
古来日本人が、
四季の移り変りにいのちを見出して来たことは、
日本人が健康であった証拠かも知れぬ。
今日の日本人が、
季節感に疎くなったように見えるのは、
日本人が病める証拠かも知れない。
(
上林曉
)
(
Kanbayashi Akatsuki
)
18.
はげしく渦巻き
さかんに泡だち
しかも少しも濁らない
透明ないのちでありたい
瀧壺(たきつぼ)の水のように
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
19.
私はかつて
混沌とした闇の中から
3億分の1の資格審査に勝ち抜いてきたんだ。
3億分の1だぞ、3億分の1!
(
阿刀田高
)
(
Atouda Takashi
)
20.
生命の崇高な務めとは、生きること、為すこと、耐えること、そして、絶えること。
(
ジョン・モーリー
)
(
John Morley
)
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