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今日の
怒りに関する名言
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8月16日
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1.
我々に関する他人の悪評は、しばしば本当は我々に当てられているのではなく、まったく別の理由から出る腹立ちや不機嫌の表明なのである。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
2.
精神的、物質的、財政的なあらゆる種類の富の王道を歩むためには、決してほかの人の道に障害物や妨害物を置いてはならないし、ほかの人に対して嫉妬したり、敵意を持ったり、腹を立てたりしてはいけません。
あなたの思考は創造的であって、あなたがほかの人に対して何かを考えることは、それをあなた自身の人生と経験の中につくり出しているのと同じなのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
3.
心の怒りを絶ち
表(おもて)の怒りを棄て
人の違(たが)ふを怒らざれ
(
聖徳太子
)
(
Shoutoku Taishi
)
4.
(当人の)悲しみがまだ生々しいとき、それを紛らわそうとするあらゆる試みは、単に当人をイライラさせるだけだ。
(
サミュエル・ジョンソン
)
(
Samuel Johnson
)
5.
頭にきたときは百まで数えよ。
最悪のときは毒づけ。
(
マーク・トウェイン
)
(
Mark Twain
)
6.
「(自分の)怒り」を回避して
「(相手の)説明」に向かわせるために
重要なのは、
まず「あきれる」ということです。
十分にあきれて下さい。
そうしないと
「あきれる」が「怒る」に直行してしまいます。
だから、ポカンと口を開けるように、
十分あきれるのです。
(
橋本治
)
(
Hashimoto Osamu
)
7.
復讐という料理は、
冷めてから食ったほうがうまい。
(
フランスのことわざ・格言
)
(
France saying
)
8.
わきぜりふは人と議論する時も、けんかになるのを防ぐのに効果的だ。
むかっときたら架空の観客のほうを振り返り、「今の彼女の言いぐさ聞きました?
信じられませんよね。
ふざけんじゃないって言ってやってくださいな」
(
アレン・クライン
)
(
Allen Clein
)
9.
他人が我を忘れていても、
冷静さを保った男のように、
何がきても激怒しないことだ。
(
ロバート・グリーン
)
(
Robert Greene
)
10.
悲しい時には泣き、怒った時には吠え、それが済んだら冗談でも言って笑ってろ。
( アニメ『テラフォーマーズ リベンジ』 )
11.
誤った愛の心が三つある。
思い上がりの心、羨(うらや)む心、逆上する心。
(
ダンテ・アリギエーリ
)
(
Dante Alighieri
)
12.
怒りを抱くことは、
熱い炭をつかんで
誰かに投げつけようとするようなもの。
やけどをするのは、
あなた自身である。
(
ブッダ[シャカ]
)
(
Budda
)
13.
理性的で賢い人の悪いクセは、なにかにつけて、自分の賢さを他人の前にひけらかそうとすることだ。
しかし、そのことが相手を傷つけたり、怒らせたりする場合も多いのだ。
(
植西聰
)
(
Uenishi Akira
)
14.
「今に見ていろ」という
(大人に対する)怒りや悲しみが
彼ら(=子供)の背を日ごとに伸ばしていくのではないだろうか。
(
中島らも
)
(
Nakajima Ramo
)
15.
立腹や後悔、他人への呪詛(じゅそ)、敵意などが、あなたの肉体や精神の病の大きな原因になるのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
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