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今日の
怒りに関する名言
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7月16日
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1.
怒ることありて恚(いか)れり月まどか
(
竹下しづの女
)
(
Takeshita Sizunojo
)
2.
喜怒を色に形(あらわ)さず。
(
『三国志』
)
(
Sangokushi
)
3.
もし私が怒っていなかったとすれば、
私はたぶん、
お前を殴りつけていたであろう。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
4.
あなたを怒らせて
あなたの中の「他人」をひきずり出してやらなきゃね。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
5.
文化の発展が人間に押しつけた心のあり方
(=知性の強化、攻撃本能の内向化)
──これほど、戦争というものと対立するものはほかにありません。
だからこそ、私たちは
戦争に憤りを覚え、
戦争に我慢がならないのではないでしょうか。
(
フロイト
)
(
Sigmund Freud
)
6.
商いのコツは、
ヒトツ、絶対、怒らないこと、
フタツ、説教垂れぬこと。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
7.
愛憎は人間と人間とのあいだにしか生まれぬ感情だが、
怒りは時として神に対しても向けられる。
それは、自然と人間とのむなしい闘いのなかにも生まれる、
きびしい情念の父なのである。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
8.
おこるな しゃべるな むさぼるな ゆっくりあるけ しっかりあるけ
(
種田山頭火
)
(
Taneda Santouka
)
9.
根本の法則──
悪党がたまに笑うと、
根は良い人と言われる。
善人がたまに怒ると、
根は怖い人と言われる。
(
「マーフィーの法則」
)
(
Murphys Law
)
10.
人は4分半以上怒れない。
( 作者不詳 )
11.
すぐキレるのは、自分の気持ちを表現する適切な言葉を知らないから。
たくさんの本を読んで言葉を知れば、ストレスは溜まらない。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
12.
「(自分の)怒り」を回避して
「(相手の)説明」に向かわせるために
重要なのは、
まず「あきれる」ということです。
十分にあきれて下さい。
そうしないと
「あきれる」が「怒る」に直行してしまいます。
だから、ポカンと口を開けるように、
十分あきれるのです。
(
橋本治
)
(
Hashimoto Osamu
)
13.
腹の虫てぇ奴はえらいもんで、
食べ物だけじゃなく、
何でもちゃんと知ってやがる。
(
5代目 古今亭志ん生
)
(
Kokontei Shinshou 5th
)
14.
怒りから己れ自身を抑制するには、人が怒っているのを冷静に観察することである。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
15.
(怒りや不満の爆発を防ぎ、
ストレスを溜めないためには)
「弱ったなー」「困ったなー」と、
時には「腹立つよー」などと、
(時々は)グチを漏らすのだ。
もし「何が?」とたずねられたら、
「いろいろとね」などと答えたらよい。
(
青木省三
)
(
Aoki Shouzou
)
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