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今日の
非難・責めるに関する名言
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3月20日
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1.
世間のだれをも、すべて満足させようなんて、狂気の沙汰だ。
今後は、どんなに非難されようが、ほめられようが、人があれこれ言おうが言うまいが、俺は俺の考えに従う。
(
ラ・フォンテーヌ
)
(
La Fontaine
)
2.
他人を非難したり、
いじめたりする人は、
「自分は欠点だらけの卑怯卑劣でみっともない
最低最下等な根性の人間です」
と発表しているのと同じなのです。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
3.
他人を責める前に、許す余地がないかどうか考えるべきだ。
(
リヒテンベルク
)
(
Lichtenberg
)
4.
最初は無視され、
次に賞賛され、
次に非難される──
新しいものは大概
この順序でためされる。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
5.
私は
困難な中で笑える者、
苦しみを通して強くなる者、
非難されて勇気を出す者を
愛する。
(
トマス・ペイン
)
(
Thomas Paine
)
6.
自分が分からない人は
他人を責める
自分が分かった人は
他人を痛む
(
安田理深
)
(
Yasuda Riijin
)
7.
礼節とは、
道徳的にまた知的に貧弱な互いの性質を
互いに無視し合いながら、非難しまいという
暗黙のうちの協定である。
(
ショーペンハウアー
)
(
Schopenhauer
)
8.
つねに反省を怠らない者は、
なしたる事がみな良薬となるが、
つねに他の過失を責める者は、
心を動かすことがそのまま自分を傷つける凶器になる。
(
洪応明
)
(
Kou Oumei
)
9.
人や作品や物事の悪い点を
見つけたり、指摘したり、けなしたりするのに、
才能や有能さは全く必要ない。
誰にでもできることであるからだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
10.
「ガリ勉」の当て字は「我利勉」と書く。
「人付き合いを軽んじ、
勉強ばかりして成績を上げようとする、
利己的な嫌な奴」
という嫉妬と非難の意図が込められている。
だが本当は、
「様々な誘惑にも負けず、
自分の目指すもののために、
自分の時間も身も心もガリガリ削って必死に勉強する」から
「ガリ勉」なのだ!
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
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