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今日の
批判・非難に関する名言
☆
9月30日
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1.
三、政策的、企図的な特定の個人にたいする批判は、個人によってなされても、党派によってなされても、反批判に値しない。
ただ足蹴にすればよい。
(
吉本隆明
)
(
Yoshimoto Takaaki
)
2.
臆病な善人は、人々を不幸にする悪い奴よりもっと悪い。
なぜなら、自分もまわりの人も神経質に責め立てる。
しかも、どん欲で要求ばかりするから・・・・。
(
山崎房一
)
(
Yamazaki Fusaichi
)
3.
従業員が自尊心を持てるような環境を作るには、
(彼らの提案に対する)批判は禁物である。
( バッド・サイス&ジャクリン・ウイルヘルド )
4.
批判とは、
より説得力のある答えを探す
という目的を共有する者たちによる
共同作業だと言ってもよいでしょう。
(
金杉武司
)
(
Kanasugi Takeshi
)
5.
偶然、何かを聞くなんてことはないとしたら?
誰がどんなことをあなたに言おうと、
その裏には何か理由があるとしたら?
もし、ただ一つの心、宇宙的な心があり、
それは毎日、あなたに語りかける以外、
何もやってはいないとしたら?
そう考えると、
人の批判を聞く時のあなたの態度に、
何か変化が起きませんか?
(
テリー・コール・ウィッタカー
)
(
Terry Cole‐whittaker
)
6.
他人を非難したり、いじめたりする人は、「自分は欠点だらけの卑怯卑劣でみっともない最低最下等な根性の人間です」と発表しているのと同じなのです。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
7.
若い頃、
理不尽な文句を言い立てられると、
「所詮は空気の特殊な振動に過ぎない」
と思うようにしていた。
どんな声も音も空気の特殊振動に過ぎない。
そんなものにいちいち反応していられない。
(
養老孟司
)
(
Yourou Takeshi
)
8.
だまされたものの罪は、
ただ単にだまされたという事実そのものの中にあるのではなく、
あんなにも造作なくだまされるほど
批判力を失い、思考力を失い、信念を失い、
家畜的な盲従に自己の一切をゆだねるようになつてしまつていた
国民全体の文化的無気力、無自覚、無反省、無責任などが
悪の本体なのである。
(
伊丹万作
)
(
Itami Mansaku
)
9.
男が女の虚栄を非難するのは、自分で焚いた火に苦情を言うようなものである
( レングレー )
10.
(学校は)一般社会とは全然違って、
相手を責めても向こうは怒らない、
そういう習慣になっていますから、
教師という仕事は非常にこわい仕事です。
相手が子どもなので、
先生の方が悪くてもわからないのです。
(
大村はま
)
(
Oomura Hama
)
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