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今日の
恥・恥ずかしさの名言
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5月21日
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1.
青春とは、
みっともない、恥じにみちた時期である。
それは私の青春が
人なみはずれて
みじめであったり暗いものであったりしたからではなくて、
青春というものが本来、
あとになって、
「若気のいたりでした」
と恥じいるほかないようなものだからであろう。
(
倉橋由美子
)
(
Kurahashi Yumiko
)
2.
役人は自分の理解出来ることにしか興味を示しません。
理解出来ないと侮辱されたと思い込むのです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
3.
破廉恥に対する羞恥心も、
美を求める努力も、
ともに欠けているようでは、
国家にしろ個人にしろ、
偉大な美しい行為を果たすことはできない。
(
プラトン
)
(
Platon
)
4.
日頃自分が恥ずかしいと思っていることが、本当に恥ずかしいことなのか、恥ずかしいと思うこと自体が恥ずかしいことなのか、よく見極めて生きたい。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
5.
人間は、顔を赤らめる唯一の動物である。
また、そうする必要がある唯一の動物である。
(
マーク・トウェイン
)
(
Mark Twain
)
6.
到達された自由のしるしは何か?
――もはや自分自身に対して恥じないこと。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
7.
貧困は恥ではない、
という言葉は
誰もが口にしながら、
誰もが納得していない言葉だ。
(
コッツェブー
)
(
Kotzebue
)
8.
ほとんどの人は、「自分には才能がある」と思っているんですよ。
でも恥ずかしいから黙っている。
だから他人に言われると身に沁みるんです。
(
内田樹
)
(
Uchida Tatsuru
)
9.
私にしてみれば、快楽や恥辱のうちにあって喜んでいる者のほうが、艱難に耐えているとおぼしい者よりなお、同情に値する。
(
アウグスティヌス
)
(
Augustine
)
10.
ある男が初めて君をあざむいたときには、彼を辱めるがいい。
しかし、その男がもう一度君をあざむいたとしたら、君自身を恥じるがいい。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
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