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今日の
病気に関する名言
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6月16日
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1.
人は、人類の成長を示す病を革命と名付ける。
(
フリードリヒ・ヘッベル
)
(
Friedrich Hebbel
)
2.
政治では、人間の身体と同じように、最も重い病気は頭部から起こる。
(
小プリニウス
)
(
Small Plinius
)
3.
人間は好んで自分の病気を話題にする。
彼の生活の中で一番面白くないことなのに。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
4.
病歴も自慢のひとつ生身魂(いきみたま)
( 多田鬼堂 )
5.
こんな時こそよく睡(ねむ)り主婦の風邪
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
6.
インチキな方法で一財産作っても成功したことにはなりません。
心の平和がなければ平和はありません。
罪悪感に苛(さいな)まれて夜もろくろく眠れず、病気にでもなったら、富をかき集めたところで、何のよいことがありましょうか。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
7.
絶望とは死に至る病である。
自己の内なるこの病は、永遠に死ぬことであり、死ぬべくして死ねないことである。
それは死を死ぬことである。
(
キルケゴール
)
(
Soren Kierkegaard
)
8.
病気を治すのは医者や薬ではありません。
本当に病気を治すのは、その人の自然治癒力にほかなりません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
9.
人間が端的に求めるものは「平和」よりも「安全保障感 security feeling」である。
人間は老病死を恐れ、孤立を恐れ、治安を求め、社会保障を求め、社会の内外よりの干渉と攻撃とを恐れる。
人間はしばしば脅威に過敏である。
(
中井久夫
)
(
Nakai Hisao
)
10.
病み臥すや梅雨の満月胸の上
(
結城昌治
)
(
Yuuki Shouji
)
11.
日本では、一時間も無為でいると、何かせねば、と気がせいてくる。
インドでは何時間のんびり過ごしても、落ち着いていられたのに。
こんな焦燥に駆り立てる文明は、病んでいるというほかない。
(
藤原新也
)
(
Fujiwara Shinya
)
12.
生・老・病・死と並べてみると、一番大変なのは「生」じゃないでしょうか。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
13.
真の実業人になるためには、長い闘病生活、長い浪人生活、長い牢獄生活の三つを経験しなければならない。
このうちの少なくとも一つを経験しなければ、実業人の端くれにもなれない。
(
松永安左エ門
)
(
Matsunaga Yasuzaemon
)
14.
経験は良い薬であるが、
病気が治ったあとでしか手に入らない。
(
ジャン・パウル
)
(
Jean Paul
)
15.
極度に激しい疾患には、
極度に激しい治療が最も有効である。
(
ヒポクラテス
)
(
Hippocrates
)
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