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今日の
病気に関する名言
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4月24日
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1.
病、最も重きとき、
人、最も善なり。
(
ラテンのことわざ・格言
)
2.
われ独り出頭して、一人して事を埒(らち)明けたがるように致す、これ大なる病なり。
(
徳川家康
)
3.
生きることは病であり、
眠りはその緩和剤、
死は根本治療。
(
マックス・ウェーバー
)
4.
恋の病を癒す薬はいくつもある。
しかしそれに間違いなく効く薬というものはない。
(
ラ・ロシュフコー
)
5.
病は馬に乗ってやって来て、
歩いて帰る。
(
ラテンのことわざ・格言
)
6.
江戸に惹かれるのは、生老病死を春夏秋冬のように受け止め、楽に生き楽に死んでいく世界があるからだ。
( 杉浦日向子 )
7.
医者として治る病気は、病気とは考えません。
治らなければ、それが病気なのです。
(
永六輔
)
8.
医者とは、ほとんど知識を持っていない薬を処方し、さらに少ない知識しか持っていない病気を治療し、全然知識を持っていない人間を健康にしようとする者のことである。
(
ヴォルテール
)
9.
青年の観念的な死への傾斜は人生の始まりであるが、一面から見ればその大部分がマヤカシであり、さもなければ病気である。
病気は治さねばならない。
( 北杜夫 )
10.
私は「元気という病気です」とよく言います。
ある講演会の司会者が、「瀬戸内さんの元気という病気が、ますます重症になるようにお祈りします」と挨拶して、会場が爆笑の渦となりました。
(
瀬戸内寂聴
)
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