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今日の
罰の名言
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2月28日
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1.
リーダーは必要なときには罰すること。
ただし、罰するときは、次のようなことに留意すること。
迅速に行うこと。
方法や程度が部下の失敗に対して妥当であること。
行為に対するものであって、部下の人間性に対するものではないこと。
将来、部下が同じ過ちをしないようにとの意図が含まれていること。
(
ラリー・R・ドニソーン
)
(
Larry R. Donnithorne
)
2.
良心の呵責とは、
子供の時からぼくにとっては、
他人の眼、社会の罰にたいする恐怖だけだったのである。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
3.
人を利する者は天必ずこれを福し、
人を損なう者は天必ずこれを災いす。
(
『漢書』
)
(
Kanjo
)
4.
「神の愛」とか「愛の神」を口で語るのはやさしいのだ。
苛酷な現実に生きる人間は神の愛よりもはるかに神のつめたい沈黙しか感じぬ。
苛酷な現実から愛の神を信ずるよりは怒りの神、罰する神を考えるほうがたやすい。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
5.
総(すべ)ての不治(ふじ)の創(きず)の通りに、
恋愛の創も
死ななくては癒えません。
それはどの恋愛でも
傷つけられると、
恋愛の神が侮辱せられて、
その報いに犠牲を求めるからでございます。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
6.
中傷は確固たる証拠や証人なしにはびこり、留まる所を知らないほどに広がる。
従って、中傷する者には厳しい罰を与えなければならない。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
7.
神様はペテン師に印をつける。
(
ロシアのことわざ・格言
)
(
Russia saying
)
8.
多くの心理学の研究では、
賞罰を使ったパフォーマンス管理は、むしろ逆効果であることが
明らかにされています。
「これができればあれをあげるよ」や、
「これができなければあれを取り上げるよ」
という行動管理は、
「これ」自体の喜びを著しく失わせ、
「あれ」のための手段に貶(おとし)めてしまうからです。
(
苫野一徳
)
(
Tomano Ittoku
)
9.
悪人が受ける主な罰は、
彼ら悪人が善心に立ち還った瞬間に、
よりよくなろうと願っても、
もはや善の道に還ることが出来ないという点にある。
(
カール・ヒルティ
)
(
Carl Hilty
)
10.
神は毎週支払わないが、
最後には支払う。
(
ドイツのことわざ・格言
)
(
Duits saying
)
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