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1.
中学校とは、社会人としての常識を身につけて卒業させるところです。
(
金八先生
)
(
Kinpachi
)
2.
「10で神童、15で秀才、20歳(はたち)過ぎたらただの人」という言葉がある。
学生のころは勉強ができていたけど、社会人になったらどこかへまぎれてしまって、何をやっているかもよくわからないという人が、みなさんのまわりにもいるだろう。
一方で、「10でただの人、15で秀才、20歳(はたち)過ぎたらできる人」という逆のタイプの人間もいる。
(
猪瀬直樹
)
(
Inose Naoki
)
3.
学校とは
社会人になるための準備期間であり、
人材育成の場です。
中学校は
志望高校に合格するための予備校ではありません。
(
山下由修
)
(
Yamashita Yoshinobu
)
4.
社会人としての第一歩は、早く組織の一員になることである。
職場や仕事は共同作業であり、一人では何もできないシステムになっている。
( 西功 )
5.
原因はどうであれ、相手に迷惑をかけたと気づいた時点で、「申しわけありませんでした」と謝ることは、社会人としてのマナーである。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
6.
家庭人として、社会人として自分の意思のままに行動して、それが無意識のうちに肉親や友人や隣人の幸福にプラスし、社会や国家の発展に寄与できるという自由人でありたい。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
7.
「抜擢」がなくなるとどうなるのでしょうか?
最初から「抜擢」されないことが分かっているなら、頑張って企画を出す気が失せてしまいます。
また、自分を磨くために勉強をする気もなくなります。
そうすると、仕事でクオリティを上げようという努力もしなくなってしまいますし、与えられた仕事だけを淡々とこなすバイト感覚の社会人が増えていくことでしょう。
(
おちまさと
)
(
Ochi Masato
)
8.
共通の運命の下に生きねばならぬとの自覚が、社会人の日常生活の中に深く織り込まれるに至れば、人は自分一個の生活の狭い範囲を超えて、のちの世代を思い、次々に展開していく社会の一種の永遠性をも考えるようになるのである。
(
ギュスターヴ・ティボン
)
(
Gustave Thibon
)
9.
逸話集や格言集は、
社会人にとって最大の宝である。
もし前者(=逸話)を適当な場所で会話の中に混ぜ、
後者(=名言)を適切な場合に想起するならば。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
10.
夢を持たずに社会人になってしまった人たちに言いたい。
人生に「遅い」ということはない。
(
渡邉美樹
)
(
Watanabe Miki
)
11.
大学では学びたいことを学び、
社会人としては(国際機関や科学行政官、科学ジャーナリスト、)サイエンス・コミュニケーターとかイノベーターとか、
(研究者以外の)別な仕事をするという選択があっていい。
でも日本にはあまりにもそうした社会システムがないですよね。
(
山口栄一
)
(
Yamaguchi Eiichi
)
12.
新社会人となるあなたは今は原石。
原石は磨かれることにより、宝石のように輝く存在となります。
( 作者不詳 )
13.
性格の違った人とお付き合いできないようでは、社会人としても値打ちが少ない人間ではないか。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
14.
私の人生を振り返ると、
それは「学問的落ちこぼれ」から社会人のスタートが始まった。
それゆえなのか、
「自分一人では何もできないから
人の助けが必要なんだ」
という感覚が心の奥に常に存在する。
(
横井軍平
)
(
Yokoi Gunpei
)
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