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健康
1.
「老人健康の四戒」
風邪引くな、走るな、転ぶな、無理するな
(
七瀬音弥
)
2.
風邪をひくのはサラリーマンですね。
自営業の人は風邪をひきません。
風邪なんかひいていられないからです。
(
永六輔
)
3.
年をとったら、
転ばない、風邪ひかない、食いすぎない。
これで十年は長生きします。
(
永六輔
)
4.
ともだちって
かぜがうつっても へいきだって
いってくれるひと。
ともだちって
いっしょに かえりたくなるひと。
すきなものがちがっても
ともだちはともだち。
だれだって
ひとりぼっちでは いきてゆけない。
ともだちってすばらしい。
(
谷川俊太郎
)
5.
風邪ひくな、転ぶな、義理を欠け。
( 「老人健康の鉄則」 )
6.
こころぼそい ときは
こころが とおく
うすくたなびいて
びふうにも
みだれて
きえて
しまいそうになっている
こころぼそい ひとはだから
まどをしめて あたたかく
していて
これはかぜを
ひいているひととおなじだから
(
辻征夫
)
7.
風邪は治すべきものではない、
経過するものである。
自然な経過を乱しさえしなければ、
風邪をひいた後は、
あたかも蛇が脱皮するように新鮮な体になる。
(
野口晴哉
)
8.
こんな時こそよく睡(ねむ)り主婦の風邪
(
稲畑汀子
)
9.
あらたまの年のはじめの風邪薬
(
池田澄子
)
10.
鬱々と心に春の風邪を引き
(
今橋眞理子
)
11.
早寝してなほりしほどの風邪なりし
(
稲畑汀子
)
12.
何となく抜けきらぬとは春の風邪
(
稲畑汀子
)
13.
温もるは汚るるに似て風邪ごもり
(
岡本眸
)
14.
風邪気味のたのしいのんべんだらりかな
(
池田澄子
)
15.
風邪薬服して明日をたのみけり
(
中村汀女
)
16.
もの芽出て長き風邪も忘れけり
(
松本たかし[俳人]
)
17.
咳の子のなぞなぞあそびきりもなや
(
中村汀女
)
18.
花いまだ三分の夕べ風邪ひきぬ
(
大野林火
)
19.
心が風邪をひかないように、
心のうがいを繰り返そう。
その習慣が、
心を丈夫にするのだ。
(
植西聰
)
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