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1.
われわれの最大の競争相手は
同業他社ではなく、
めまぐるしく変わる顧客のニーズである。
(
鈴木敏文
)
(
Suzuki Toshifumi
)
2.
ライバルは同業他社ではない。
お客の心である。
(
井植歳男
)
(
Iue Toshio
)
3.
生まれが同時代、仕事が同業、
といった身近な人から学ぶ必要は無い。
何世紀も普遍の価値、普遍の名声を保ってきた作品を持つ、
過去の偉大な人物にこそ学ぶことだ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
4.
同業者と付き合ってるようじゃ
仕事はうまくいかないよ。
同業者は敵なんだから。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
5.
お金の木(Money Tree)になるビジネスの特徴──M【Multiple Streams of Income】
O【Outstanding】
N【Nothing Down】
E【Employee Resistant】
Y【Yield】
T【Trend and Timing】
R【Residual】
E【Essential to Everybody Every Day】
E【Enthusiasm】
(
ロバート・G・アレン
)
(
Robert G. Allen
)
6.
どんなに深くヒゲを剃っても、
別の床屋が文句の種を見つけられぬということはない。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
7.
餅は餅屋である。
役者の才能は、
役者でなければわからない。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
8.
瀬戸物屋は瀬戸物屋を、
職人は職人を、
乞食は乞食を、
歌い手は歌い手を、
それぞれねたむ。
(
ヘシオドス
)
(
Hesiodos
)
9.
同業他社を意識してはいけないと言ってるんです。
勝ったとかシェアがどうかとは無関係なんです。
どうしたら消費者に喜ばれるか、
そう思いながら仕事をすれば
必ずいいものができるはずです。
(
丸田芳郎
)
(
Maruta Yoshio
)
10.
同業のもの同士では
どうしても話が細かくなって、
つまらない。
お互いが違ったことをしている人間だと、
気軽に思ったことがいえる。
談論をたのしむには
同業者がいない方がいい。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
11.
同業他社とシェア競争することが目的ではない。
われわれの企業戦略の原点はお客様にある。
(
樋口廣太郎
)
(
Higuchi Koutarou
)
12.
男は男にとって狼である。
女は女にとって、
それ以上に狼である。
坊主は坊主にとって、
完全に狼である。
(
ラテンのことわざ・格言
)
(
Latin saying
)
13.
ベテランの同業者が若い同業者を育てるなんて、
冗談じゃありません。
ベテランは若い奴の足を引っぱって、
引きずり降ろしてやらなきゃいけません。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
14.
女同士がココロを結び合うのは、
同業者が企業秘密を洩らし合うみたいで、
おちつきが悪い。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
15.
漁師は遠くから、
漁師の姿を目ざとく見つける。
(
ロシアのことわざ・格言
)
(
Russia saying
)
16.
同業者がある程度増えて、
お互いに宣伝をしあったほうが
商売ははるかに大きくなるものだ。
だからライバルは必要なのである。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
17.
血筋にこだわるより
企業存続が大事。
バカな息子は容赦なく切る。
そのうえで、
娘婿、親戚、養子、従業員、同業者など、
ありとあらゆる角度から
優秀な人材をリクルートして
跡を継がせる。
(日本の)老舗企業では、
このようなクールな合理的経営が機能していたからこそ、
世紀を越えて繁栄し続けたのです。
(
漫画『インベスターZ』
)
(
Investor Z
)
18.
もし(曲づくりのルールが)あるとしたらそれは
“聴き手には面白がってもらえ、
同業者からは盗まれるようにつくれ”。
(
佐野元春
)
(
Sano Motoharu
)
19.
悲しいかなデビュー作がヒットすると、
その後の作風が決定づけられてしまうことが
往々にしてある。
現在、その軛(くびき)に悩みながら筆を進めている同業者(=小説家)も多いと思う。
僕などは
最初から作風が固定してしまうことを
懸命に回避してきた。
(
中山七里
)
(
Nakayama Shichiri
)
20.
(同業者が増えても)
市場が十分大きくなれば、
「この機械を初めて出したのはわが社です」とか、
「わが社の製品は、ここが他社製品より優れています」
という宣伝をすればそれでよいのだ。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
21.
(同業者・同学者のいない談笑では)
自分の分野に関しては、
お山の大将の気分である。
調子にのって、
よくも考えないことまでしゃべる。
自分でもびっくりするようなことが口をついて出てくることがある。
はなはだ創造的で、
なによりたのしい。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
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