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[ 名言 ]
インドの全財宝をあげても、読書の楽しみには換えがたい。


[ 出典 ]
ギボン
[エドワード・ギボン]
(18世紀イギリスの歴史家、1737〜1794)

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読書の名言
総合編


[ ランダム名言 ]

1. 「カベという問題」を毎日、見つけ、押し、破っていけば、そこに進歩がある。


2. 読んだものを自分のものにするには、まず読みながら考え、読み終えてからも考えることである。


3. 人間というやつは、いま死ぬという土壇場にならないと、気のつかないことがいろいろある。


4. 哲学とは疑うことである。


5. 改革への情熱が平和と愛に害を加えるような種類のものであれば、それはすべて本物ではない。



6. どんなことでも心をこめて行うようにしてください。なぜなら心がこもったものは、相手を感動させる力があるからです。


7. 私の真理は怖ろしい。というのは、いままでは嘘が真理と呼ばれてきたのだから。あらゆる価値の転倒、これが私の方式だ。


8. 科学技術って進歩する以外に能がないんですね。文化、芸術がブレーキかけないと、野蛮な文明国になっちゃう。合理を最優越させないで知情意、真善美のバラン……


9. 子供たちがのびやかにすくすく育つために必要なのは、理路整然としたルールや整備された環境ではなく、実は「誰かに世界一愛されている」という実感なのでは……


10. 美しい人情噺(ばなし)の裏には、必ずドス黒い哄笑(こうしょう)が口を開けているものである。



11. 愚か者は、天使も二の足を踏むところに突進する。


12. 日本一になろうなどと思うな。世界一になるんだ! 


13. 問題意識があれば、情報は自然に頭のなかにはいってきます。…しかし、どんなにたくさんの情報を集めたところで、その情報をどう見るかという自分の「見方」……


14. 「失敗」という事実は存在しません。ある事実を失敗したと解釈する「自分」が存在するのです。


15. 組織の精神とは、訓戒、説教、善意ではない。実践である。



16. あらゆる危険をおかして、あらゆる生き方をこころみることのできるのは、青春の時期だけだ。


17. 名を捨て利を捨て、一切諂(へつら)うことなく、万事なげ捨つれば、必ず、よき道人(どうじん)となるなり。


18. 「たぶん」と言えば、嘘をつかなくてすむ。


19. 人は時に雪に折れない樹々(きぎ)の弛(たゆ)みにも似たしなやかな強さをもつ。


20. 生死などは何でもない、つまらない事柄なのだ。ただ、生きていく態度が重要なのだ。