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今日の
罪の名言
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12月3日
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1.
灼(や)けし電車(くるま)罪人のごと押され入(い)る
(
安井浩司
)
(
Yasui Kouji
)
2.
訴えられる前に弁解するのは、
自分が犯人であることを自白するものである。
( リヒトヴェーア )
3.
自惚れているものは罪のない人間である。
彼は自尊心を高ぶらせているから、他人は彼を全然尊敬しなくてもすむ。
(
ヘンリー・ウォード・ビーチャー
)
(
Henry Ward Beecher
)
4.
泥棒も隠匿者も、ともに泥棒である。
(
フォキュリデス
)
(
Phokulides
)
5.
友人を愛するあまり、友人が罪にけがれるのを見るに耐えきれず、(欠点という)その痛ましい真実を愛の言葉で告げる。
これこそ真の友情である。
しかしそうした友人を持っている者はごくわずかしかいない。
(
ヘンリー・ウォード・ビーチャー
)
(
Henry Ward Beecher
)
6.
朝起きたら、太陽の光と、お前の命と、お前の力とに、感謝することだ。
どうして感謝するのか、その理由がわからないとしたら、それは、お前自身の中に、罪がとぐろを巻いている証拠だ。
( テクムセ )
7.
罪の意識は、精神の病であり、
異常で不自然なものです。
あなたは罪の意識を持って生まれてきたわけではありません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
8.
我々がこうやって忍従している現在の生活が、やがてそのうちに奇怪で、不潔で、無智で、滑稽で、事によったら、罪深いもののようにさえ思われるかも知れないのです。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
9.
ある日の過ちに再び陥るならば、その過ちは罪となる。
(
プブリリウス・シルス
)
(
Publilius Syrus
)
10.
いのちがけで事を行うのは罪なりや(=罪だろうか)。
そうして、手を抜いてごまかして、安楽な家庭生活を目ざしている仕事をするのは、善なりや(=善だろうか)。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
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