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今日の
戦いに関する名言
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7月14日
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1.
戦いにおける最大の過失は、戦力と準備の不足を、軍隊の精神力をもって補わんとすることである。
( コルマル・フォン・デル・ゴルツ )
2.
戦う者はその身を忘るるものなり、その親を忘るるものなり、その君を忘るるものなり。
(
荀子
)
(
Junshi
)
3.
善く戦う者は、人を致して人に致されず
(
孫子
)
(
Sonshi
)
4.
主導権を取ってゲームを戦いなさい。
自信が結果を変えるわ。
(
クリス・エバート
)
(
Chris Evert
)
5.
すべての暴力は、戦うことなく相手を屈服させることは出来ようが、相手を従順にさせることは出来ない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
6.
殴り合いからお互いが理解できる場合だってある。
闘っていくことを忘れてはいけない。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
7.
戦いには、気機(指揮官と兵士の闘志)、他機(天の利)、事機(組織としてのまとまり)、力機(戦力)―――の四つがある。
その中で最も重視されるのは、気機である。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
8.
将棋にかぎらず、勝負の世界では、多くの人たちに、どれだけ信用されているか、風を送ってもらうかは、戦っていくうえでの大きなファクターであり、パワーを引き出してくれる源である。
(
羽生善治
)
(
Habu Yoshiharu
)
9.
純粋な「心」を持たないものは先へは進めない。
必ずできると信じる心、絶対にやりとげるという強い意志、それがなければそもそも戦いの場に立つことは許されない。
(
宇津木妙子
)
(
Utsugi Taeko
)
10.
戦いは、常に変幻自在に。
敵を倒すにはまずリーダーを狙え。
徹底的に、相手の弱点をつけ。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
11.
絶望した側が戦いに勝つことがよくある。
(
ヴォルテール
)
(
Voltaire
)
12.
勝負師にとって闘魂は無論必要だが、それは相手を憎んで徹底的に叩こうとする敵愾(てきがい)心そのものであってはならないと思う。
そうした闘魂では、感情が先走って理智がくらみ、純理を見失い、ついには自分で躓(つまづ)き、自分でころんでしまう。
闘魂は外よりは内に向けられるべきで、邪念を排し正しい道を進むように、我と我が心の戦いに勝つことこそ、ほんとうの闘魂だと信じる。
(
升田幸三
)
(
Masuda Kouzou
)
13.
およそ戦いは、
正を以(も)って合い、
奇を以って勝つ。
(
孫子
)
(
Sonshi
)
14.
戦いからは何も得られはしない。
ただ、失わぬために戦うのさ。
( ゲーム『幻想水滸伝2』 )
15.
あらゆる権威主義的組織にたいする勝利は、デモクラシーが後退することなく攻撃にでて、かつて自由のために戦いつづけたひとびとが心のうちに抱いていたような目標を、現実化するところまで前進するときにのみ可能であろう。
(
エーリヒ・フロム
)
(
Erich Fromm
)
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