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今日の
楽しさ・楽しみに関する名言
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11月3日
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1.
やがていつかは
身も軽く、心楽しい朝が来よう。
(
マーガレット・ミッチェル
)
(
小説・映画『風と共に去りぬ』
)
(
Margaret Mitchell
)
(
Kazeto Tomoni Sarinu
)
2.
週休二日制になっても、私たちの目覚めている時間が大部分仕事で埋めつくされるという構造には本質的に変わりはあるまい。
このように考えてみれば、楽しめる仕事を持つこと、それがどれほどそれぞれの人生をバラ色に染めてくれるものか、論をまたない。
(
阿刀田高
)
(
Atouda Takashi
)
3.
花は美しいべし!
生きてることはたのしいべし!
( 漫画『もーれつア太郎』 )
4.
怨みを抱いている人々の間にあって、
怨むことなく、我等は大いに楽しく生きよう。
恨みをもっている人々の間にあって、
怨むことなく、我等は暮らしていこう。
(
『法句経』
)
(
Hokkukyou
)
5.
「生きること」に深刻になりすぎるな。
人生は楽しむためにある。
(
高橋歩
)
(
Takahashi Ayumu
)
6.
読書が知的な享受であって、
その喜びに果てがないことは、
経験がある人には自明のことである。
その味を知った人は、
読書の楽しさが無二のものであることを熟知している。
(
保苅瑞穂
)
(
Hokari Mizuho
)
7.
楽しんでやる苦労は、苦痛を癒すものだ。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
8.
浮かび合ふことの愉しき冷し瓜
(
長嶺千晶
)
(
Nagamine Chiaki
)
9.
自分だけが苦しいのではない。
皆、苦しんでいるのだ。
今、楽しい人もいつか苦しむ。
今、苦しんでいる人も
いつか必ず楽しい時が来る。
( 作者不詳 )
10.
人生の最大の幸福は
その職業の道楽化にある。
職業を道楽化する方法は
ひとつ努力(勉強)にある。
(
本多静六
)
(
Honda Seiroku
)
11.
(年をとって)何が寂しいものですか。
読みたい本も、考えることもたくさんある。
年をとることって、楽しいですよお。
( 大原富枝 )
12.
災難から遠ざかって、楽しく暮らせ。
(
アラブのことわざ・格言
)
(
Arab saying
)
13.
いまの自分の仕事を楽しめないなら、
その仕事はしたらアカンのちゃう?
と思いますよ。
そないに我慢するんだったら
辞めなはれ、
辞める勇気を持ちなはれ。
(
わかぎゑふ
)
(
Wakagi Efu
)
14.
人、死を憎まば、生を愛すべし。
存命の喜び、日々に楽しまざらんや。
愚かなる人、この楽しびを忘れて、いたづがはしく他の楽しびを求め、この財を忘れて、危く他の財(たから)を貪るには、志満つ事なし。
生ける間、生を楽しまずして、死に臨みて死を恐れば、この理あるべからず。
(
吉田兼好
)
(
Yoshida Kenkou
)
15.
「今より自由な時間が増えたら趣味を楽しもう」
という発想は大きな間違いです。
「暇有るを待ちて書を読まば、
必ず書を読むの時無けん」
という箴言もあります。
(
林望
)
(
Hayashi Nozomu
)
16.
死んでしまえばいくらでも安らぎはある。
でも、人生には安らぎよりも素晴らしいものが沢山あるはず。
生きてるうちに何にでもトライするほうが、きっと楽しい。
(
奈良橋陽子
)
(
Narahashi Youko
)
17.
万(よろず)の能有りて
国を持ち宝を持ちたる人なり共(とも)、
其(その)身弱りたらば曲あるまじ。
然(しか)らば、養生にましたる宝なし。
(
多胡辰敬
)
(
Tako Tokitaka
)
18.
結末がわかっていようが、
そこに辿り着くまでの展開が楽しめるのなら、
わしは満足じゃ。
(
漫画・アニメ『銀魂』
)
(
Gintama
)
19.
傲(おご)りは長ずべからず、
欲は縦(ほしいまま)にすべからず、
志は満たすべからず、
楽しみは極むべからず。
(
『礼記(らいき)』
)
(
Raiki
)
20.
旅を思い出すことは、
人生を二度楽しむこと。
(
フェリックス・メンデルスゾーン
)
(
Felix Mendelssohn
)
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