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今日の
魂の名言
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12月17日
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1.
大地は変われど
魂と神は不滅なり。
(
ロバート・ブラウニング
)
(
Robert Browning
)
2.
他者の心への点火は、自らの魂の燃焼によらねばならぬ。
( 作者不詳 )
3.
侍の刀はなぁ、
鞘(さや)におさめるもんじゃねぇ。
自分の魂におさめるもんだ。
(
漫画・アニメ『銀魂』
)
(
Gintama
)
4.
「馬鹿の一つ覚え」は小人の心に潜む悪魔であり、その崇拝者は三流の政治家、哲学者、牧師といったたぐいである。
同じことをいつまでも続けていては、偉大な魂は何もすることがなくなる。
(
エマーソン
)
(
Ralph Waldo Emerson
)
5.
魂の最も高度な完成は、人を楽しませることができるということにある。
(
ヴォーヴナルグ
)
(
Vauvenargues
)
6.
親が悪口を言い合えばそのまま子どもにインプットされる。
親が暴力をふるえば子供も暴力をふるう。
三つ子の魂百まで。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
7.
涙はたましいが感動したときに流れるものです。
悲しい涙、うれし涙、悔し涙、笑いすぎて出る涙などいろいろありますが、たましいが打ち震えた結果、流れ出てきます。
涙の意味を見つめ、みずからのたましいを知りましょう。
(
江原啓之
)
(
Ehara Hiroyuki
)
8.
音楽だけが世界語であり、
翻訳される必要がない。
そこにおいては
魂が魂に話しかける。
(
J・S・バッハ
)
(
Johann Sebastian Bach
)
9.
物財の貧困は容易に癒されるが、魂の貧困はけっして癒されない。
(
ミシェル・ド・モンテーニュ
)
(
Michel de Montaigne
)
10.
澄む秋の木魂(こだま)の出(い)でてゆきし樹か
(
ふけとしこ
)
(
Fuke Toshiko
)
11.
財産や名誉を得ることのみ執心し、己の魂を善くすることに努めないのを、恥とは思わないのか。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
12.
(わたしでなければできない)仕事が何であるかを見つけ、
そのために精一杯の魂を打ち込んでゆくところに、
人間として生まれてきた意義と生きてゆくよろこびがあるのだ。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
13.
もがいた魂は最上級の輝きを放つものなんですよ。
( アニメ『結界師』 )
14.
意識とは、魂に灯された内なる光であり、存在の摩擦によって引き起こされる音楽であり、時には甘く、時には耳障りな音楽である。
(
ジョージ・サンタヤーナ
)
(
George Santayana
)
15.
生きるための職業は、
魂の生活と一致するものを選ぶことを第一とする。
(
阿部次郎
)
(
Abe Jirou
)
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