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今日の
魂の名言
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10月9日
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1.
昼寝は魂をいたわるためのものです。
昼寝の間、目を閉じているけれども、
想像力は天を駆け巡っています。
次の準備をしているのです。
深遠なことと卑俗なこと、
可能なこととありえないことを
分類し、より分けています。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
2.
いちばん重要な、最初の平和は、人間の魂のなかに生まれる。
人間が宇宙やそのすべての力とのあいだに、つながりや一体感を見いだせたとき、その平和が生まれるのだ。
( ブラック・エルク )
3.
たとえ会えなくなっても、人は魂でつながっている。
( アニメ『忘念のザムド』 )
4.
この時初めて私は「水」とは、今、自分の手の上を流れている不思議な冷たい物の名であることを知りました。
この生きた一言が、私の魂を目覚めさせ、光と希望と喜びを与え、私の魂を解放することになったのです。
(
ヘレン・ケラー
)
(
Helen Keller
)
5.
魂は体を持っているから、いろいろなことが体験できるんです。
いろいろなことを体験しなければ、魂は成長できないんですよ。
( 映画「西の魔女が死んだ」 )
6.
家に書物なきは、
人に魂なきがごとし。
(
キケロ
)
(
Cicero
)
7.
知恵は
よこしまな意志の中には入っていかず、
良心なき博識は
魂の破滅を招くだけである。
(
ソロモン
)
(
Solomon
)
8.
地上の魂は感情の季節に従って、喜びと悲しみの満ち引きを繰り返します。
自然界の季節が生と死と再生のサイクルを繰り返すのと同じです。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
9.
ほゝづきのわかき青さや魂(たま)まつり
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
10.
山や川、木の葉、根や花など、
自然界のいっさいの形成物は、
私たちの内部に原型を持っており、
永遠を本質とするところの
魂から発している。
私たちはその魂の本質を知らないが、
それはおおむね
愛の力や創造者の力として
感じられるのである。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
11.
理想の図書館は納骨堂ではない。
ごく初期の図書館は
エジプトの神官によって管理されていた。
彼らは本に
死者の魂を宿らせ、
冥界への旅の案内人とした。
理想の図書館は、
この魂の導き手という機能を保っている。
(
アルベルト・マングェル
)
(
Alberto Manguel
)
12.
言葉をその日常的な物質性から解放し、その周囲に神秘な生の躍動を与えるためには、言葉を顧みるいとまのないほど強烈な祈願を心にもたねばならぬ。
これはすでに方法論の領域ではない。
おのが魂にたずねるほかないことだ。
(
大岡信
)
(
Oooka Makoto
)
13.
人は自分をおとしめるのではなく、自分自身の心によって、自分を高めなければならない。
心は魂の友であり、また敵でもある。
(
『バガヴァッド・ギーター』
)
(
Bhagavad Gita
)
14.
自由な人間は、
意見の対立こそ革命の魂であることを
知らねばならない。
(
E・アラン
)
(
E. Alain
)
15.
回転している車の軸が不動であるように、
精神と肉体の活動の中心に、
不動である魂の静寂を得なければならない
(
チャールズ・モーガン
)
(
Charles Morgan
)
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