名言ナビ
→ トップページ
今日の
魂の名言
☆
6月26日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
沈黙によって、
体と精神と魂の完全なる均衡が保たれる。
(
オヒイェサ
)
(
Ohiyesa
)
2.
自分に厳しく人に甘く。
そういう生き方がしたくてしてきたけれど、
安易に人に優しくするということは、
その人の魂が地獄みたいなところにいく手伝いをするということです。
(
よしもとばなな
)
(
Yoshimoto Banana
)
3.
物財の貧困は容易に癒されるが、魂の貧困はけっして癒されない。
(
ミシェル・ド・モンテーニュ
)
(
Michel de Montaigne
)
4.
魂は、
歓喜の経験を迎え入れられるように、
いつも少し隙間をあけておかねばならない。
(
エミリー・ディキンソン
)
(
Emily Dickinson
)
5.
朽ちかけている肉体と見離された魂にこそ慈愛の心が必要だ。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
6.
すべてを赦(ゆる)すことによって、
魂の平安が訪れる。
( ローズマリー・ガイシンジャー )
7.
明るい心は薬のようによく効くが、
傷ついた魂は骨をひからびさせる。
( 『聖書』 )
8.
眠りよ、おんみ(御身)、
この世の安らぎよ、
おお、眠りよ、おんみ、
この上なく優しき神よ、
魂の平和よ、
不安を払いのける者よ
──つらい勤めに疲れ果てた肉体を、
おんみは撫でさすって、
仕事へと力づけるすべを心得る。
(
オウィディウス
)
(
Ovidius
)
9.
昼寝と睡眠を混同してはなりません。
睡眠は体を回復させるためのものです。
昼寝は魂をいたわるためのものです。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
10.
青年たちはまた、よくひとを笑わす。
おのれを傷つけてまで、ひとを笑わせたがるのだ。
それはいずれ例の虚無の心から発しているのであろうが、しかし、そのもういちまい底になにか思いつめた気がまえを推察できないだろうか。
犠牲の魂。
いくぶんなげやりであって、これぞという目的をも持たぬ犠牲の魂。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
11.
趣味は魂の文学的良心である。
(
ジョセフ・ジュベール
)
(
Joseph Joubert
)
12.
人間は魂さえ磨いて居ればよい。
ほかに何も考えることはいらん。
国も人も魂じゃ。
魂の無い国、魂の無い人は
国でも人でもない。
(
頭山満
)
(
Touyama Mitsuru
)
13.
生の始まりは化学反応にすぎず、
魂は存在せず、
精神は神経細胞の火花にすぎず、
人間の存在はただの記憶情報の影にすぎず、
神のいない無慈悲な世界でたった一人生きねばならぬとしても…
なお…なお我は意志の名の元に命ずる。
「生きよ」と!
( 漫画『銃夢』 )
14.
究極の他人とは、自分自身のことです。
知らない自分と出会い、「究極の他人」と対話する。
つまり自分自身の影の部分を知ることこそが、自分自身の魂と向き合うということになるのです。
( マーク・ゲルゾン )
15.
射るべき“魂”は、やはり、遙かに遠いところに在る、と考え、
私はこの形式と契約し合っていた。
(
安井浩司
)
(
Yasui Kouji
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ