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今日の
太陽・日光の名言
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7月18日
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1.
ヒマワリの種をまいたら、テキトーに水をやって、テキトーにお日様が照っていれば、勝手にヒマワリの花が咲くじゃない?
(子どもだって)あれと同じさ。
(
斎藤一人
)
(
Saitou Hitori
)
2.
朝になって陽が昇れば、その前に夜があったなんてとても思えないときがたまにはあるんだよ。
( 映画『ガス燈』 )
3.
困難を予期するな。
決して起こらないかも知れぬことに心を悩ますな。
常に心に太陽を持て。
(
ベンジャミン・フランクリン
)
(
Benjamin Franklin
)
4.
月は自分の光で輝いているのではない……と知ったとき、私は大変嬉しかった。
(
マクシム・ゴーリキー
)
(
Maksim Gorkiy
)
5.
太陽が昇る。
星々は消える。
魂が明るむ。
夢は消える。
昼がわたしを受け入れる。
地上の生活の歩みのなかで
昼がわたしを守る。
(
ルドルフ・シュタイナー
)
(
Rudolf Steiner
)
6.
描かれていない色を見るんだ。
聴こえない音楽を聴くんだ。
語られない言葉を読むんだ。
たのしむとは沈黙に聴きいることだ。
木々のうえの日の光り。
鳥の影。
花のまわりの正午の静けさ。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
7.
決意とは太陽を昇らせること。
我が胸の中に、
我が家族に、
そして社会の中に。
( 作者不詳 )
8.
日の光は、まほうの光。
落ち葉だって、宝石にしてしまう。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
9.
金持ちの屋敷の窓からも、救貧院の窓からも日差しは同じように反射してきらめいている。
救貧院の戸口の前の雪は、春が来ればたちまち溶ける。
(
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー
)
(
Henry David Thoreau
)
10.
北風という寒さがあるから太陽という暖かさの恵みを知る。
人は2本の足で立ってどこへでも歩いていける。
でも、それを有り難いと思っている人は殆(ほとん)どいない。
当たり前だからで、何かで歩けなくなって初めてその有難味を知る。
北風の吹かない人生からは深い味わいが生まれないかもしれない。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
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