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今日の
空の名言
☆
2月20日
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1.
背泳ぎの空のだんだんおそろしく
(
石田郷子
)
(
Ishida Kyouko
)
2.
人生、毎日が晴天なり。
( 作者不詳 )
3.
壁はいくつもあるけれど、同じ曲を何十回、何百回と弾き続ける中で、突然パアーッと青空が開けたような瞬間が来る。
その時、自分の力が一段と飛躍した感覚になって、面白くてたまらなくなりますよね。
( 諏訪内晶子 )
4.
天蓋(てんがい)のきらめき虫音(むしね)四方(よも)に満つ
(
大野林火
)
(
Oono Rinka
)
5.
永遠にめぐりくる春よ、
三つの宝をあなたは忘れずに届けてくれる。
年ごとに蘇えるライラックの花と、
西空に沈むあの星と、
そして愛する人の想い出を。
(
ウォルト・ホイットマン
)
(
Walter Whitman
)
6.
なんたる豊富。
一畳ですむものを、わたしの部屋はまだ広い。
なんたる豊富。
一食ですむものを、毎日三度もたべている。
なんたる豊富。
空気、水、光、無限の蒼穹(そうきゅう)、浩々(こうこう)たる大地。
おおなんたる豊富。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
7.
女心と秋の空。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
8.
ふまれても
ふまれても
我はおきあがるなり
青空を見て微笑むなり
星は我に光をあたえ給うなり
(
武者小路実篤
)
(
Mushanokouji Saneatsu
)
9.
子の声に応(こた)ふる空や柘榴(ざくろ)割れ
(
大野林火
)
(
Oono Rinka
)
10.
自由と怠惰の瞬間、
こういう瞬間があるからこそ
意識はあらわれたのだ。
君が横になって、
空かどこか任意の一点に眼を凝らしていれば、
君と世界のあいだにはひとつの空??が生まれるが、
この空??がなければ
意識は存在しないだろう。
(
E・M・シオラン
)
(
E. M. Cioran
)
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