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今日の
賞賛・賛美に関する名言
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9月26日
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1.
賞賛の中には、非難の中よりも、より多くの鉄面皮がある。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
2.
我々が賞讃や驚異の眼で見上げる、人類の成し遂げたあらゆる大工事の成果は、辛抱強さと何事にもめげぬ、たゆまぬ努力がもたらした好例である。
(
サミュエル・ジョンソン
)
(
Samuel Johnson
)
3.
(その)女の欠点を知ろうと思ったら、
彼女の女友達の前で、
彼女を誉めてみることだ。
(
ベンジャミン・フランクリン
)
(
Benjamin Franklin
)
4.
自分の長所、欲求を忘れて、
他人の長所を考えようではないか。
そうすれば、お世辞などはまったく無用になる。
嘘でない心からの賞讃を与えよう。
心から賛成し、惜しみなく賛辞を与えよう。
相手は、それを、心の奥深くしまい込んで、終生忘れないだろう
──与えた本人が忘れても、
受けた相手は、いつまでも忘れないでいつくしむだろう。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
5.
お世辞を言うのはたやすいが、真に賛美するのは難しい。
(
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー
)
(
Henry David Thoreau
)
6.
努力は称賛には値するが、
報酬には値しない。
(
中村繁夫
)
(
Nakamura Shigeo
)
7.
世界中の誰もが自分を称賛しても、
私は一人静かに満足して座っている。
世界中の誰もが私を見捨てても、
私は一人静かに座っている。
(
ウォルト・ホイットマン
)
(
Walter Whitman
)
8.
たとえ相手がつまらない人物であっても、
額面どおりに相手をこきおろすよりは、
額面以上に相手をほめるほうが安全である。
賞讃は非難ほど反発されないし、
少なくとも嫌がられないからだ。
(
アイザック・ニュートン
)
(
Isaac Newton
)
9.
作家は生きているうちは諷刺され、
死ぬと賞賛される。
(
ヴォルテール
)
(
Voltaire
)
10.
中庸というのは、
おもしろくない教義である。
忘れもしない、
私も若いときには
中庸を軽蔑と憤りをもって退けたものだ。
なにしろ、当時、私が賛美したのは
英雄的な極端であったのだ。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
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