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今日の
賞賛・賛美に関する名言
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1月29日
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1.
平和にも勝利あり。
それは戦争の勝利にも劣らず称賛されるべきだ。
(
ジョン・ミルトン
)
(
John Milton
)
2.
私にとって(ほかの人は、どうだか知らない)最も苦痛なのは、
「徒党」の一味の馬鹿らしいものを馬鹿らしいとも言えず、
かえって賞讃を送らなければならぬ義務の負担である。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
3.
世間では驚嘆されながら、
妻や召使いから見れば、
何一つすぐれたところのなかった人もいる。
家中(かちゅう)の者から称讃された人というのはほとんどない。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
4.
孤高とか、節操とか、潔癖とか、そういう讃辞(さんじ)を得ている作家には注意しなければならない。
それは、殆(ほと)んど狐狸(こり)性を所有しているものたちである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
5.
賛嘆し、愛せるかぎり、
ひとはいつまでも若い。
(
パブロ・カザルス
)
(
Pablo Casals
)
6.
称讃されると恥ずかしくなる、
私が内心では、それを期待しているから。
(
タゴール
)
(
Rabindranath Tagore
)
7.
結婚生活をいくらでもほめたたえてよい。
しかし自分自身は独身でいたまえ。
(
ヘンリー・フィールディング
)
(
Henry Fielding
)
8.
口やかましい妻というのは、
夫の注意(=注目)や感謝を望んでいるのです。
つまりは愛情を渇望しているのです。
彼女の美点はほめたたえなさい。
彼女に注意をはらい、
感謝していることを示しなさい。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
9.
良心からの指令は
自然の法に基づいて発せられると言われるが、
実際には慣習から生まれるのである。
人はそれぞれ、
周囲で認められている思想すなわち慣習を
腹の底で尊重しているから、
そこからはずれれば悔いをおぼえ、
それを守れば皆から称賛されるのである。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
10.
政治の世界においては、
記憶力の悪さほど
称賛に値するものはない。
(
ジョン・ケネス・ガルブレイス
)
(
John Kenneth Galbraith
)
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