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今日の
賞賛・賛美に関する名言
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1月24日
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1.
我々は、我々を称讃する人たちを常に愛するが、我々が称讃する人たちを必ずしも愛しはしない。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
2.
汝自身を称讃もせず、非難もすべからず。
(
大カトー
)
(
Cato Maior
)
3.
自分の長所、欲求を忘れて、
他人の長所を考えようではないか。
そうすれば、お世辞などはまったく無用になる。
嘘でない心からの賞讃を与えよう。
心から賛成し、惜しみなく賛辞を与えよう。
相手は、それを、心の奥深くしまい込んで、終生忘れないだろう
──与えた本人が忘れても、
受けた相手は、いつまでも忘れないでいつくしむだろう。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
4.
われわれは死者のことをなるたけ早く忘れたいのです。
憎まれ嫌われていた死者のことほど
早く忘れたいのです。
そのためにはほめるに限る。
ですから死者に対する賞讃には、
何か冷酷な非人間的なものがあります。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
5.
君も美しい、僕も美しい
僕も美しい、君も美しい
美しいものだらけの世界
山と山とが讃嘆しあうように
星と星とが讃嘆しあうように
人間と人間とが讃嘆しあいたいものだ。
(
武者小路実篤
)
(
Mushanokouji Saneatsu
)
6.
貢献によってのみ報酬を得ることができる。
単なる努力は賞讃の対象となるにすぎない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
7.
人の行為に対する不用意な嘲罵や、いたずらなる讃辞は、
もとより妥当でない場合が多い。
(
九条武子
)
(
Kujou Takeko
)
8.
わずかの人間で決めた賞なんて、
そうたいした名誉ではない。
私のほしいのは大衆の喝采だ。
大衆が私の仕事を賞賛してくれたならば、
それで十分だ。
(
チャールズ・チャップリン
)
(
Charles Chaplin
)
9.
あらゆる音のうちで最も甘美なるもの、
即(すなわ)ち賞賛である。
(
クセノフォン
)
(
Xenophon
)
10.
世間の男は女をモノにしようとするときには、とかく自分の魅力をひけらかそうとする。
だが、一番の近道は、その女がいかに魅力的かを褒め称えることだ。
たとえまったくの嘘っぱちでも。
( E・S・ガードナー )
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