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今日の
勝利の名言
☆
5月19日
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1.
我に勝ち、
味方に勝ち、
敵に勝ち、
これを武将の三勝という。
(
楠木正成
)
(
Kusunoki Masashige
)
2.
あの人に負けたくない、と思える人は、
欲望を学習する源泉を
数多く有している人であり、
豊かな欲望の体系を持っています。
(
山内志朗
)
(
Yamauchi Shirou
)
3.
最後に勝利する人とは、たとえ転んでも、立ち上がり再び前へ進む人です。
そして、そういう闘いを貫いていけるかは、「心」いかんによるのです。
( ライサ・ゴルバチョフ )
4.
勝ちたい、勝てる、
という気持ちがあるから、
ここにいるんだ。
(
ジャック・ニクラス
)
(
Jack Nicklaus
)
5.
オリンピックと違って、
自由経済の競争は絶対に勝たなくては意味がない。
(
盛田昭夫
)
(
Morita Akio
)
6.
「あと一歩(進もう)」
「あと一回(やろう)」と、
自身の限界に挑み進むところに
勝利の道が開ける。
他人との比較ではない。
自分らしく、
自分のできることを拡大していく
姿勢を大事にしたい。
( 作者不詳 )
7.
人は肩書きではなく、生き様ですよ。
芸能界だって、まじめにやっている人が最後は勝つ。
(
木村政雄
)
(
Kimura Masao
)
8.
お客ではなくて競争相手に対して戦略を立てる人がいるが、
これは意味のないことである。
競争相手には勝ったけれど、
お客には買ってもらえないことになる。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
9.
行為を決断する人間は、だいたい、勝利をもまた得るものだ。
(
ヘロドトス
)
(
Herodotos
)
10.
臆病な人間は批判をし、勝利をを収める人間は分析をする。
批判は人の目を見えなくするが、分析は人の目を開いてくれる。
(
ロバート・キヨサキ
)
(
Robert Kiyosaki
)
11.
勝ちたいと強く望む意思が重要なのは、
サッカーの選手だけではなく、
プロフェッショナルと呼ばれるあらゆる職業においても同じなのではないか。
(
ドゥンガ
)
(
Dunga
)
12.
兵は拙速(せつそく)を尊(たっと)ぶ。
(
孫子
)
(
Sonshi
)
13.
これまで勝利してきた得意な手が、どうにも通用しなくなる。
時代遅れになっているわけです。
若手の棋士はピストルの弾丸のようなもの。
そこで自分のやり方に固執する、かつての勝者の末路は哀れです。
頭でわかっても行動できない。
自分の思い込みや心理状況を冷静に分析することが必要です。
(
米長邦雄
)
(
Yonenaga Kunio
)
14.
自分の存在をアピールする一番安易な方法が、富の獲得と競争に勝つことなのだろう。
そのために、無理にでも、自分を成功へと駆り立て、安易な目標で、自分を危機的な状況へと導いているのかも知れない。
(
リチャード・H・モリタ
)
(
Richard H. Morita
)
15.
敗戦より痛ましいことはないが、勝利もまた得るところより失うところ大である。
( ウェルリントン )
16.
勝つことがすべてではないのなら、人はなぜスコアをつけるのをやめないのか。
(
ヴィンス・ロンバルディ
)
(
Vincent Lombardi
)
17.
私が疑うことのできぬ唯一の勝利は、
種子の力の中に宿る勝利だ。
黒い大地の中に蒔かれた種子は、
すでにして勝者だ。
しかし、
小麦に宿るその勝利に立ち会うためには、
時の流れが必要なのだ。
(
サン・テグジュペリ
)
(
Saint Exupery
)
18.
およそ戦いは、
正を以(も)って合い、
奇を以って勝つ。
(
孫子
)
(
Sonshi
)
19.
いつも勝者である必要はないというか、
場合によっては、
あえてトップを狙わないで、
3番目の居心地がいいんだという生き方もあるはずなんですね。
そうすると、「意気地なくなる」ことをあまり恐れない。
(
高橋良輔
)
(
Takahashi Ryousuke
)
20.
レースに参加しない者に、勝利はない。
(
一般のことわざ・格言
)
(
Ippan saying
)
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