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今日の
心配の名言
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9月26日
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1.
悪い予感が襲ってきたら、なぜそのような予感がやってくるのか考えることから始める必要があります。
理由も考えず恐怖や不安・心配にとりつかれるのは賢明なやり方ではありません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
2.
それがなんにせよ、好ましい習慣を身につけられるかどうかを案ずる必要はない。
必ず身につけられるからである。
しかも、はじめに思っていたよりはずっとたやすく身につけられる。
(
ジョン・トッド
)
(
John Todd
)
3.
一、昨日の非は恨み悔ゆべからず
二、明日の是(ぜ)は慮念すべからず
三、飲と食は度を過ごすべからず
四、正物に非(あら)ざればいやしくも食らうべからず
五、事無き時は薬用ふべからず
六、壮実を頼んで房を過ごすべからず
七、動作を勤め安を好むべからず
(
杉田玄白
)
(
Sugita Genpaku
)
4.
社員は勤務時間中、
役員は床につくまで仕事のことを考える。
社長は夢の中でも、
会社のことを心配している。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
5.
悲しんでばかりいると、亡くなった方も成仏できません。
「私のことは、どうぞご心配なく」と、良い波動を送ってあげましょう。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
6.
人間っていうのはもともと「人をなでなでして、自分をなでなでされるもの」だと思うの。
そんなやさしさのやりとりから、自分も元気もらう。
だから、人を慰めたら自分も元気出る。
「そんな心配せんかてええて。
何とかなるよ」という感じね。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
7.
すぐれた作家が自分の表現意欲を十二分に満たそうとすると、古来の型には納まりきれなくなる。
そこで型をはみだすことは作家としては当然あってよいのだが、俳壇では作家が同時に指導者なので、芭蕉が心配したようなことは、現代では枚挙に暇ないほど見られるのだ。
(中略)開拓者がやむにやまれずして編み出した型を、追随者はいとも簡単にその型だけを真似てしまう。
(
林翔
)
(
Hayashi Shou
)
8.
心配性も一つの習慣です。
それも好ましくない習慣です。
よいイメージを持って、
この悪しき習慣からの脱出をはかりなさい。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
9.
人生はせいぜいのところ、
強情な子供みたいなものだ。
寝ついてしまうまでは
静かにさせておくために
遊ばせたり、少し機嫌を取ったりしなければならないが、
眠り込めば心配はおしまいである。
(
ウィリアム・テンプル
)
(
William Temple
)
10.
富が人々にできる唯一のことは、
それを失わないかと心配させることだ。
(
アントワーヌ・ド・リヴァロル
)
(
Antoine de Rivarol
)
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