名言ナビ
→ トップページ
今日の
叱り方・叱ること・叱られることの名言
☆
4月25日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
人間の会話って、互いにどんどん相手の(語尾の)音程に同調していくの。
だから、子どもを叱るときは、語尾を高くしないと。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
2.
私はよく教員に、「どうでもよいことと、どうでもよくないことを、分けて叱りませんか」と話しています。
どうでもよいことなら軽く注意を促せばよい。
逆に、命や人権に関わること、差別や暴力といった行為には厳しく対応し、自身の言動の意味を認識させる必要があります。
(
工藤勇一
)
(
Kudou Yuuichi
)
3.
怒鳴ったあとでクヨクヨするのは最低だ。
(怒鳴って)泣き寝入りされたぐらいで弱気になるのは、まだ怒鳴る方の気合いがたりないからだ。
( 近藤紘一 )
4.
叱らずに隣の嫁をほめておき
(
『柳多留[やなぎだる]
)
(
Yanagidaru
)
5.
(怒られて)キレるほうも悪いけど、キレさすような言い方をしてるほうも悪い。
どっちかと言えば、キレさせてるほうが悪い。
怒るときの言葉は重ねちゃダメなの。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
6.
あわれ、親の子を思うように、子は親を思わざりけるよ
( 『保元物語』 )
7.
自分はいつも予備の力をとっておいた。
許せる痛みと無駄な痛みを分けて考えた。
コーチには常に叱咤激励されていたが、故障する危険はなかった。
コーチは私の本当の限界を知らなかったのだから。
( ナディア・コマネチ )
8.
真理はよく毀(こぼ)ちてよく建つる者なり。
世に焼かざるの火を求むる者あるなし、
しかれども毀(こぼ)たざるの真理を需(もと)むる者の往々にしてあるをいかんせん。
(
内村鑑三
)
(
Uchimura Kanzou
)
9.
私は声をあげて称賛し、
声を和らげてとがめる。
(
エカテリーナ2世
)
(
Yekaterina 2nd
)
10.
(従業員を)ダメだと思ったら叱らずに、徹底的に無視します。
(
宗次直美
)
(
Munetsugu Naomi
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ