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今日の
お酒・飲酒の名言
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8月2日
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1.
悲しみ疲れたるハートに希望を持ち来(きた)すは、
ただ微醺(びくん)をもたらす玉杯なれ。
(
ウマル・ハイヤーム
)
(
イラン(ペルシャ)のことわざ・格言
)
(
Omar Khayyam
)
(
Iran saying
)
2.
人を知るは酒が近道。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
3.
私は人類のために甘美な酒をもたらす酒神(バッカス)だ。
精神の神々しい陶酔境を人間に味わわせることのできるのは、この私だ。
(
ベートーヴェン
)
(
Beethoven
)
4.
昔の人はうまいこといったもんだ。
「酒も飲まなきゃ煙草もやらない、
女も買わずに100まで生きたバカがいる」ってね。
つまらない人生送るより、
自分のやりたいことをやる、
思ったようにやる、これだな。
(
5代目 柳家小さん
)
(
Yanagiya Kosan 5th
)
5.
年酒受く今年限りの娘(こ)の手より
(
楠本憲吉
)
(
Kusumoto Kenkichi
)
6.
酔ってワルクチをいうのは、
その人がふだんは抑圧して用心している本音が出たのであって、
心しずかに聞くべきものである。
そして本音のもつ真実性のために、
一度きいた人は二度と忘れはせぬであろう。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
7.
酒が考え出すものは何もない。
しゃべり散らすだけだ。
(
シラー
)
(
Friedrich von Schiller
)
8.
好みて酒を飲むべからず、
饗応(きょうおう)により固辞しがたくとも微醺(びくん)にして止(や)むべし、
乱に及ばずの禁あり。
(
松尾芭蕉
)
(
Matsuo Bashou
)
9.
老(おい)の頬(ほ)に紅(くれない)潮(さ)すや濁り酒
(
高浜虚子
)
(
Takahama Kyoshi
)
10.
仕事をして一盃(いっぱい)やると、同じ酒でも味が違う。
これを思うと、労働ぐらい人を幸福にするものはないかもしれない。
(
幸田露伴
)
(
Kouda Rohan
)
11.
酒を飲みて公事を論ぜず。
(
『通俗編』
)
(
Tsuuzokuhen
)
12.
酒に酔った、恋に酔った、歌に酔った、この三酔が私の人生を豊かに彩った。
(
西岡光秋
)
(
Nishioka Koushuu
)
13.
バッカスと語り明かさん星月夜(ほしづきよ)
( 飯塚幸子 )
14.
酒に薬用の名あり、酔を買うべき名義に窮するものは愚なり。
(
長谷川如是閑
)
(
Hasegawa Nyozekan
)
15.
ほろ酔いで夢見れば
想い出は美しく
時はすべてを許し
やさしさに変えてゆく
( 河島英五 )
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