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今日の
魚の名言
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1月1日
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1.
経営者はもう少し、漁師の精神を学ばなければいけない。
漁師は釣れなければ、狙う魚を変え、道具を変え、場所を変える。
いつも同じところにじっとしていて、「魚がいない」と嘆いているだけではダメだ。
(
飯田亮
)
(
Iida Makoto
)
2.
釣り逃がした魚は大きく見えるもので、いい結果になったであろうことを過大に評価して惜しがっている。
実はそうしなかったことで無事に乗り切れた、ということが意外に多いものである。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
3.
塩からき目刺ぞ固く焼けあがり
(
太田鴻村
)
(
Oota Kouson
)
4.
海老(えび)で鯉(こい)を釣る。
(
朝鮮(韓国・北朝鮮)のことわざ・格言
)
(
Chousen2 saying
)
5.
水清ければ魚なし、人智明なれば友なし。
朋友を容るるの度量は広くして聊か漠然たるを要す。
(
福沢諭吉
)
(
Fukuzawa Yukichi
)
6.
魚鳥が心尽(こころづく)しの犠牲のお膳の前に
不平に、これを命とも思わず
まずいのどうのと云(い)う人たちを
食われるものが見ていたら何と云うでしょうか。
(現代語表記)
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
7.
九竅(きゅうきょう)のいきいきとして秋刀魚食ふ
(
澤本三乗
)
(
Sawamoto Sanjou
)
8.
江戸の味覚は「三白」──
白米、豆腐、大根に集約されます。
他に鯛、白魚を加えて「五白」と数えてもかまわないのですが、
共通するのは、
どれも淡白で、デリケートな味わいだということです。
(
杉浦日向子
)
(
Sugiura Hinako
)
9.
魚にあらずんば
魚の心を知るべからず、
我にあらずんば
我が志を悟るべからず。
(
『海道記』
)
(
Kaidouki
)
10.
留守さびし金魚水かへおこたらず
(
大橋櫻坡子[大橋桜坡子]
)
(
Oohashi Ouhashi
)
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