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今日の
良心の名言
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4月2日
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1.
神さまとは、己の良心である。
(
金八先生
)
(
Kinpachi
)
2.
健全なればこそ、良心は悪意に、また闇の誹謗に打ち勝つことができるのだ。
(
アレクサンドル・プーシキン
)
(
Aleksandr Pushkin
)
3.
企業の命取りの原因は
中心人物の良心の麻痺症だ。
良心は信用の母であり、
信用は無形の蓄積資本である
(
鮎川義介
)
(
Ayukawa Yoshisuke
)
4.
正義を実行すれば、
それが自然と運命を運ぶ法則に合致する。
本心良心が発動したときの言葉や行ないは尊い。
そこには恐れるものは何もない。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
5.
断じて鈍感にされてはならない。
われわれが葛藤をいよいよ深く体験するならば、
われわれは真理のなかにある。
やましくない良心などは、
悪魔の発明である。
(
シュバイツァー
)
(
Albert Schweitzer
)
6.
肉体にだけピッタリした着物を着せるよりも、
むしろ良心にピッタリした衣をまとわせるがよい。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
7.
さて今度はただちに内部へ向かうがよい。
内部におまえはひとつの中心を見いだすだろう。
気高い人ならそれを疑うようなことがない。
そこには法則が存在するはずだ。
そして自立した良心こそ、お前の道徳の昼を照らす太陽なのだ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
8.
良心にそむくとき、強そうでも弱い。
(良心の)最高要求で動くとき、弱そうでも強い。
(良心という)たしかな土台に立って、内からの力を生かせ。
何にもこわくない。
何でもできる。
誰でもうごく。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
9.
芸術の上の良心なんて、結局は、虚栄の別名さ。
浅墓(あさはか)な、つめたい、むごい、エゴイズムさ。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
10.
良心に照らして少しもやましいところがなければ、何を悩むことがあろうか。
何を恐れることがあろうか。
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
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