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今日の
ロシアの文豪の名言
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5月6日
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1.
自分が神の掟であると認めていることを急いで実行しないならば、その人間は神をも神の掟をも信じてはいないのである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
2.
人生にはふたつの形態しかない。
腐っているか、燃えているか。
(
マクシム・ゴーリキー
)
(
Maksim Gorkiy
)
3.
怒りは、他人にとって有害であるが、憤怒にかられている当人にとってはもっと有害である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
4.
神経病や神経病患者の数が増えたのではない。
神経病に眼の肥えた医者が増えたのだ。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
5.
後悔先に立たずということがあるが、後悔は決して遅いことはない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
6.
謙遜というものは自分を罪深き人間と認めて、自分の善事善行を自分の徳に帰せしめないことである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
7.
女というものは、いくら研究を続けても、常に完全に新しい存在である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
8.
嫉妬とは、愛の保証への要求である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
9.
人生は神。
人生を愛するとは、神を愛することなのです。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
10.
別の人間に仕立てようというような不可能なことを、相手に要求してはならない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
11.
時の過ぎるのが早いか遅いか、それに気づくこともないような時期に、人はとりわけて幸福なのである。
(
ツルゲーネフ
)
(
Turgenev
)
12.
見たとたん好きになる「一目ぼれ」のほかに、
さわったとたん好きになることだってある。
(
ウラジーミル・ナボコフ
)
(
Vladimir Nabokov
)
13.
「今日は勘弁してくれたまえ、
一文の持ち合わせもないんだ」
こう言いつつ詩人はこじきの手をぎゅっと握った。
こじきはどんな大金をもらうよりも
詩人の手のぬくもりを感謝した。
(
ツルゲーネフ
)
(
Turgenev
)
14.
言うべき時のほかは言うな。
書かざるを得ない時のほかは書くな。
君は作家である。
書かざるを得ない時のほかは、
けっして書いてはいけない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
15.
われわれの幸福は、
他人の幸福の存するところに潜んでいる、
だからわれわれはその幸福を求めているのだ。
ところで、
すべての人の幸福は、
その結合の中に存するのだ。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
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