名言ナビ
→ トップページ
今日の
ロシアの文豪の名言
☆
5月7日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
いかなる活動も、
それが個人の利益に基礎を置いていない限り、
強固なものではあり得ないと思うのです。
これは普遍的な哲学上の真理です。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
2.
青春は、それが青春という理由だけで、もう清らかなのです。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
3.
人類はいまだかつて宗教なしには生きてこなかったし、また生きていけない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
4.
男とつきあわない女は、だんだん色あせる。
女とつきあわない男は、だんだん馬鹿になる。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
5.
自然のままの無邪気さと、英知による無邪気さがある。
そしてそのどちらも、愛と尊敬をもたらしてくれる。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
6.
笑顔が気持ち良かったら、その人はいい人だと思ってよい。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
7.
男どもは結婚を神聖だなどという。
それこそ神をも人をもあざむく台詞(せりふ)というものだ。
そしていつでも、その台詞の迷惑をこうむるのは、
純潔無垢な、理想の女性とでも言うべき乙女なのだ。
(
ミハイル・アルツィバーシェフ
)
(
Mikhail Artsybashev
)
8.
人間的なあつかいをすれば、神の似姿などとうの昔に消えてしまったような人をさえ、人間にすることができる。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
9.
人間は今日も働いて食べた、明日も働いて食べた、そうやって自分の一生を毎年毎年働いて食べ続けるだけだったら、そこに何か立派なことがあると言えるでしょうか?
(
マクシム・ゴーリキー
)
(
Maksim Gorkiy
)
10.
楽園は我々一人ひとりの内にあるのです。
それは今私の内にもあるのです。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
11.
平らな道でもつまずくことがある。
人間の運命もそうしたものだ。
神以外に誰も真実を知るものはないのだから。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
12.
人間が死んだり、金銭を失ったり、家がないとか、財産がないとかいうことが、哀れなのではない。
なぜなら、これらすべてのものは、人間にもともと備わっているものではないからだ。
人間は、自分の本来の財産、最高の財産、すなわち「愛するという才能」を失った時が、哀れなのである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
13.
自分を憎む者を愛してやることはできるが、自分が憎む者を愛してやることはできない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
14.
神は、(それを信仰する民族の)発生から消滅にいたるまでの、民族全体の総合的人格である。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
15.
神が存在しないならば私が神である。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ