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今日の
利益・有益の名言
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4月19日
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1.
民主主義というのは、
民衆にとって代わって、
その厳粛な名目のもとに、
若干(じゃっかん)の布教者たちの利益のために
民衆の毛を刈る技法です。
(
ロマン・ロラン
)
(
Romain Rolland
)
2.
会社は資本家と経営者、労働者の三者が信頼し合い、お互いを高め合えるような「WIN−WINの関係」をつくり、三者が公平に利益分配するのがいちばん良い。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
3.
商売はお客さまのためにある。
まず、お客さまの利益を考えよ。
(
大高善雄
)
(
Ootaka Yoshio
)
4.
企業は儲からないといけない。
儲からないと何もできない。
設備投資はできないし、新商品の開発もできない。
従業員の給料・ボーナスも増やせないし、
税金も払えない。
社会貢献も十分にできないし、
株主に十分な配当もできない。
さらに、儲からないと株価は下がる。
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
5.
真実の矢を射る時は、
その先端を蜜に浸せ。
(
アラブのことわざ・格言
)
(
Arab saying
)
6.
君子の九思──
1.見るときにははっきり見る。
2.聞くときにはこまかく聞きとる。
3.顔つきはおだやかに。
4.姿はうやうやしく。
5.ことばは誠実で。
6.仕事は慎重に。
7.疑わしいことは質問すること。
8.怒りにはあとのめんどうを思いなさい。
9.利徳を前にしては道義を思う。
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
7.
従業員の給料は、会社にとって「費用」ではなく「投資」です。
その意味で、給料は会社にとって設備投資よりも大事な投資なのです。
だから、儲かれば返す。
当たり前のことです。
そうすれば、皆もっと頑張ります。
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
8.
会社経営の原理原則は、売上を最大にして、経費を最小にしていくことである。
この原則を全社にわたって実践していくため、組織を小さなユニットに分けて、市場の動きに即座に対応できるような部門別採算管理を行う。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
9.
幸福は身体にとってはためになる。
しかし、精神の力を発達させるものは悲しみである。
(
マルセル・プルースト
)
(
Marcel Proust
)
10.
経営者には六段階の時期がある。
第一の段階は、社長個人でお金を儲けようとする時期。
第二の段階は、会社として利益を生み、蓄積を考える時期。
第三の段階は、売上高や社員を含めて、会社全体を大きくしたいと願う時期。
第四の段階は、人や組織作りに一生懸命になる時期。
第五の段階は、業界や、世の為、人の為に尽くす時期。
第六の段階は、死んだとき悪口をいわれないように努める時期。
( 神谷正太郎 )
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