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今日の
教えるの名言
☆
12月18日
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1.
人の顔さえ見れば教えを乞いたがる人がいるが、
そういう人には何も教えてやることはない。
また、人の顔さえ見れば教えようとする人からは、
何も学ぶことはない
(
下村湖人
)
(
Shimomura Kojin
)
2.
ちゃんと教えているぞ。
ただお前が気づいていないだけだ。
( 映画『ゲド 戦いのはじまり』 )
3.
社会の為(た)めに子供を教育する──それは驚くべき悲しむべき錯誤である。
仕事に勤勉なれと教える。
何故正しき仕事を選べと教えないのか。
正しい仕事を選び得たものは懶惰(らんだ)であることが出来ないのだ。
(
有島武郎
)
(
Arishima Takeo
)
4.
過去は、
われわれが何をしなければならないかは教えないが、
われわれが何を避けねばならないかは教えてくれるのである。
(
オルテガ・イ・ガセット
)
(
Ortega Y. Gasset
)
5.
(どういうやり方をすれば目標に行き着けるかを知るには)
目標を遠くからよく見ることが必要であり、
このことを我々に教えるのは直観である。
(
アンリ・ポアンカレ
)
(
Henri Poincare
)
6.
私は学生に、何かを教えることはしない。
彼らが学ぶ環境を提供するために、努力するだけである。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
7.
過去というものは、人間がいかなる態度をとるべきかを教える力がない。
そのことは、人間が自分の回想する過去の光の中で覚醒し、自分自身で決断しなければならないことを意味する。
(
カール・ヤスパース
)
(
Karl Jaspers
)
8.
車の運転は、赤ちゃんを乗せて走ると上達するという。
「急」のつくギクシャクとした運転では、デリケートな赤ちゃんを驚かせたり泣かせたりする。
イヤでもアクセルやブレーキ、ハンドル操作に気を使い、スムーズな運転を心がけるからだ。
説明も同じことがいえる。
借りに相手が子どもだったら言葉ひとつでも気が抜けない。
「わかるかな」「これは知っているかな?」と慎重になるだろう。
( 『「できる人」の話し方』 )
9.
労苦と悲嘆のはざまで生きていかねばならない者は、
人生の経験を豊かに積み重ねていく。
なぜなら、苦しみと悲しみ以上に優れた教えを授けるものはないからだ。
(
ホセ・エルナンデス
)
(
Jose Hernandez
)
10.
無駄の中に先生がいる。
失敗しても、
何かを教えてくれる。
( 高橋宏三 )
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