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今日の
音楽全体の名言
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4月16日
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1.
オレは、地球上で最高のサウンドは人間の声だと思っている。
だからシンガーが歌うようにトランペットを吹いている。
(
マイルス・デイヴィス
)
2.
気候に、和声を学んだ。
嵐に、湖の光に、森の静けさに学んだ。
自然を神のつくった音楽だと信じた。
(
長田弘
)
3.
酒に酔った、恋に酔った、歌に酔った、この三酔が私の人生を豊かに彩った。
(
西岡光秋
)
4.
音楽は私の避難所だった。
音符と音符の隙間に入り込み、孤独に背中を丸めることができた。
( マヤ・アンジェロウ )
5.
音楽にとって最も必要なものとはなんだろう。
静けさではないか。
( セッポ・キネマン )
6.
褒(ほ)められると、眠っていた未知の能力さえもがうれしさの余り目覚めて更に良い結果を生みだす。
人の能力というものは、褒められることを栄養分として育っていくところが確実にあるのだ。
(
中村紘子
)
7.
わらべ唄というのはペストや黒死病みたいに伝染性を持ったものであることが重要であり、その辺が他の詩歌と違うところなのではないか。
(
寺山修司
)
8.
音の出し方は、ほかの方々と大差ありませんよ。
音と音の合間は別ですが。
そう!
まさに芸術はそこにあるのです。
(
アルトゥール・ルービンシュタイン
)
9.
歌唱はひとつの言語なのだ。
(
マリア・カラス
)
10.
タイトルを聴くだけで、その歌が自分のなかに呼び覚ます風景を思い起こす。
その歌に歌われている風景を思いだすのではなく、それぞれがそれぞれに思いだすのは、自分がその歌の向こうに見いだしてきた、自分をささえるものとしての風景です。
(
長田弘
)
11.
意識とは、魂に灯された内なる光であり、存在の摩擦によって引き起こされる音楽であり、時には甘く、時には耳障りな音楽である。
(
サンタヤーナ
)
12.
私はもし物理学者になっていなかったら、音楽家になっていたことでしょう。
私はよく音楽のようにものを考え、音楽のように白昼夢を見、音楽用語で人生を理解します。
私は人生のほとんどの喜びを、音楽から得ています。
(
アインシュタイン
)
13.
1日練習しなければ自分に分かる。
2日練習しなければ批評家に分かる。
3日練習しなければ聴衆に分かる。
( コルトー )
14.
お楽しみはこれからだ。
( 映画『ジャズ・シンガー』 )
15.
音楽をじぶんに強いているときは、疲労している。
(
長田弘
)
16.
チェロを発見した。
(違う。
チェロによって私は私を発見した)
(
長田弘
)
17.
音楽は、精神の中から日常の生活の塵埃(じんあい)を除去する。
( バッハ )
18.
インプロヴィゼーションは日本的だ。
刹那的で、束の間の美がある。
( ピーター・アースキン )
19.
音楽は私の自画像です。
( プーランク )
20.
音楽は人類唯一の共通語。
言葉の壁、心の壁を越えて、聴く人の心に届く。
時には優しく、時には熱く、時には楽しく、時には悲しく。
(
ながれおとや
)
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