名言ナビ
→ トップページ
今日の
思いやりに関する名言
☆
10月21日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
だまして下さい言葉やさしく
よろこばせて下さいあたたかい声で。
世慣れぬわたしの心いれも
受けて下さい、ほめて下さい。
あああなたは誰よりもわたしがいると
感謝のほほえみでだまして下さい。
その時わたしは
思いあがって傲慢になるでしょうか
いえいえわたしは
やわらかい蔓(つる)草のようにそれを捕えて
それを力に立ち上がりましょう。
もっともっとやさしくなりましょう。
もっともっと美しく
心ききたる女子(おなご)になりましょう。
(
永瀬清子
)
(
Nagase Kiyoko
)
2.
仁者(じんしゃ)は敵なし。
(
孟子
)
(
Moushi
)
3.
人から受けた恩は
別の人間に返しな。
でないと世間が狭くなるよ。
厚意とか思いやりなんてのは、
一対一でやり取りするようなもんじゃないんだよ。
それじゃあ
お中元やお歳暮と一緒じゃないか。
(
中山七里
)
(
Nakayama Shichiri
)
4.
相手を思いやる心がキャッチボールの中にある。
(
山下智茂
)
(
Yamashita Tomoshige
)
5.
「ありがとうの心」と「思いやりの心」は、人として常に持っていなければならない大切な心だと思うのです。
( 村井順 )
6.
(人を慰めるときは)自分の気持ちを少し遠回しに伝えることで、相手が立ち直りやすくなれば……、っていうくらいが、ちょうどいいの。
(慰めとは)違う言葉や逆の言葉には、慰めの言葉よりも思いやりがある。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
7.
人としての根っこは、
いつの世も変わらないものだ。
それは親子や夫婦の情であったり、
兄弟や友達の絆であったり、
あるいは他人を思いやる優しさであったりというものです。
そんな根っこの部分を見失わない限り、
どんな時代であっても
人は強くなれる。
また、それを見失っては
人は生きてはいけないのです。
(
桂三枝
)
(
Katsura Sanshi
)
8.
他人を思いやることは大切な人間性である。
その実践を運動のように行い、他人にも勧めまわる人がいる。
思いやりは縁に触れ機に接しそれぞれの人の心に生まれる働きで、本人もそれが思いやりだとはほとんど意識しない。
意識してやれば偽善になりやすく、やがて見返りを期待してのものになる。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
9.
業績を確実にあげている人たちは、共通して、
「儲けるには限りがあるが、
儲かるのは無限大だ」
とおっしゃいます。
「儲ける」というのは自分が中心ですが、
「儲かる」は相手のことを慮(おもんぱか)り、相手が主軸になるからです。
人生というビジネスも同じようです。
( 作者不詳 )
10.
(医療者の患者に対する)思いやりは、
まず虚心坦懐、つまり先入感を持たずに患者の心を知ろうとする姿勢から生まれる必要がある。
(
神谷美恵子
)
(
Kamiya Mieko
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ