名言ナビ
→ トップページ
今日の
日本(国)に関する名言
☆
5月1日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
重税を納めているサラリーマンは、
全体としてみれば日本国の大株主である。
いまや進んで、
われわれの国を守るために、
本当に動かなければならないときが来ている。
(
盛田昭夫
)
(
Morita Akio
)
2.
日本なり、1社なりで(技術を)独占するなどというのはスケールが小さすぎる。
(
高野鎮雄
)
(
Takano Shizuo
)
3.
人は日本の歴史に五十ページ書いてもらうより、
世界の歴史に一ページ書いてもらうことを心掛けねばならぬ。
(
後藤新平
)
(
Gotou Shinpei
)
4.
(人生の)トーナメント戦を勝ち上がってきた「早枯れ」の人は打たれ弱いから、
日本企業がリーグ戦のグローバル競争を戦っていくための戦力になりにくい。
(
猪瀬直樹
)
(
Inose Naoki
)
5.
この国には何でもある。
本当にいろいろなものがあります。
だが、希望だけがない。
(
村上龍
)
(
Murakami Ryuu
)
6.
様子を見て、あとから何か言うのは、批評家の仕事です。
(今の日本は)政治家じゃなくて批評家ばっかり。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
7.
茶の湯は、明日戦場で命を落とすと自覚している武将たちが育てた文化です。
命がけで茶をたてる民族は、簡単にあきらめない。
全力を尽くしたあとの勝敗は時の運も大きいと思っているからです。
(
漫画『島耕作』
)
(
弘兼憲史
)
(
Shima Kousaku
)
(
Hirokane Kenshi
)
8.
日本の学生は、
仕事を知らずに、
仕事を決めている。
(
広告コピー
)
(
advertising copy
)
9.
日本では自分の考えを主張する人は歓迎されない。
「和」を大切にするからだ。
然(しか)し、これからの日本には「主張する人間」が必要である。
(
竹村健一
)
(
Takemura Kenichi
)
10.
相手があって、自己が存在する、
あるいは全体の一部として自己を認識するという、
日本古来からの考え方があります。
このような相対的な立場でものごとを認識することによってのみ、
集団の融和と平和は保たれ、協調を図ることができるのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ