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11月12日
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1.
「私は誰からも損させられたりしないぞ」
と豪語し、信じ、それに基づいて行動する人は、大忙しです。
そういう人は、常に目を光らせていなければなりません。
彼らは、正当な怒りを全身から噴出させていて、
一分たりともリラックスして楽しむことができません。
(
シンシア・ハイメル
)
(
Cynthia Heimel
)
2.
右の目は熱く、
左の目は冷たく、
心には氷の炎を持て。
(
開高健
)
(
Kaikou Takeshi
)
3.
時間はきれいな空気のようなものだ。
一時間が過ぎると、六十分が過ぎる。
ふと目をあげると、日暮れがきている。
夜になる。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
4.
歩いているのは、誰でも一本道。
そこに落ちているものも大差はない。
拾い上げる目と手が違っているだけである。
(
森博嗣
)
(
Mori Hiroshi
)
5.
本来、お化粧をするときは「耳に悪声をきかず」──
怒り声や悪口を耳にせず、
もちろん自分でも「口に悪言を吐かず」、
鏡台には一輪でもいい、花を飾り
「目に醜悪(しゅうお)を見ず」
「心に悪意を持たず」美しいことだけを思う、
精神性の強い作業。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
6.
四月は陽気で、好き放題言えそうですが、
実は目の位置と心の角度が何よりも大切な月なのです。
(
後藤比奈夫
)
(
Gotou Hinao
)
7.
故友みな目を開きをり春の星
(
秋元不死男
)
(
Akimoto Fujio
)
8.
外見の輝きに目がくらみ、
なんとたやすく
間違った意見を作るってしまうことだろう。
(
モリエール
)
(
Moliere
)
9.
生きている
健康である
手が動く
足で歩ける
眼が見える
耳が聞こえる
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
10.
人が地獄にいるのは、
神が人を怒っているためではない。
彼等(=人々)が怒りと闇に包まれているのは、
神より限りなく流れくる光に対して、
あたかも太陽の光に眼を閉じるのと同じように
眼をつむってきたからである。
(
ウィリアム・ロー
)
(
William Law
)
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