名言ナビ
→ トップページ
今日の
目の名言
☆
7月22日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
転んで、
さかさにされた亀のようになったとき、
死ぬことばかりを思いつめている自分の姿が、
妙にこっけいなものに見えたのです。
わたしは、この他人の目に助けられたのでした。
(
高史明
)
(
Ko Sam Myeong
)
2.
良い諺(ことわざ)は、
眉をしかめさせず、
目を開かせる。
(
ロシアのことわざ・格言
)
(
Russia saying
)
3.
人と言う者は、
その立ち居振る舞いで品性から心の底まで見られてしまう。
だから、人目の無いところでも、
垣(かき)にも壁にも目があるのだと思い、
油断してはならない。
まして、人中では作法に気をつけ、
一足でも作法にはずれた歩みをせず、
一言でも浅薄だと思われるような言葉を吐いてはならぬ。
(
斯波義将
)
(
Shiba Yoshiyuki
)
4.
若(も)し同じ出来事が、
再び繰返される様な事があったなら、
僕等は、思い出という様な意味深長な言葉を、
無論発明し損ねたであろう。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
5.
妻をめとる時、馬を買う時は、
目をつぶり、汝の神を信頼せよ。
(
イタリアのことわざ・格
)
(
Italia saying
)
6.
よしあしハ 目口鼻から 出るものか
(
仙�腰a尚〔仙�豪`梵〕
)
(
Sengai Gibon
)
7.
(物を無限に広く深く見る)眼は
時間をきめ、また一定の教科指導にもとづくような教育の中からは
ひらけにくくなる。
(そのような教育を受けた者は)
あたえられたものだけを見、
また一定の枠の中でのみ見ようとするようになる。
(
宮本常一
)
(
Miyamoto Tsuneichi
)
8.
自分の体験談に勝るものはない。
体験談を語るとき、人は自然といきいきする。
目が輝いているし、表情も豊か。
当然、説得力もある。
そこに聞くものは引かれるのだ。
(
中島孝志
)
(
Nakajima Takashi
)
9.
気がゆるむたびの出目金魚ごこち哉(かな)
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
10.
背けられた目を恨まずに
ひとりで生きろ
(
神岡学
)
(
Kamioka Manabu
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ