名言ナビ
→ トップページ
今日の
目の名言
☆
4月2日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
酒は口から
恋は目から
(
ウィリアム・バトラー・イェイツ
)
(
William Butler Yeats
)
2.
人にも盛りのときがあり、
それが過ぎれば、
年をとって死ななければならない、
ということがわかっていなかったら、
何か美しいものが
もし未来永劫にわたって
たえず変わらず美しかったとしたら、
それはぼくを喜ばすかもしれないが、
ぼくはそれを冷たい目で見、
こんなものはいつだって見られる、
何もきょうでなくてもいい、
と考えるだろう。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
3.
嫉妬に御用心なさいまし。
嫉妬は緑色の目をした怪物で、
人の心を餌食(えじき)にしてもてあそびます。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
4.
われわれは透明人間にはなれないにしても、
いきている誰彼の目を盗んで
何かをすることはできる。
しかし、死者の目を逃れることは可能であろうか。
このように考えると、
死者の目によって定位されることの重みが了解されるだろう。
(
河合隼雄
)
(
Kawai Hayao
)
5.
自明なものを疑え、
自明な真理は君の眼をかすめて逃げる。
(
モリス・クライン
)
(
Morris Kline
)
6.
澄んだ眼の底にある
深い憂いのわかる人間になろう
重い悲しみの見える眼を持とう
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
7.
過去に目を閉ざす者は、
結局のところ現在にも盲目となります。
非人間的な行為を心に刻もうとしない者は、
またそうした危険に陥りやすいのです。
(
リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー
)
(
Richard von Weizsacker
)
8.
優等生の目と耳は発達しているが、
ビジネスマンに必要なのは、
「この話はくさいよ」という嗅覚や、
「うまい話だ」という味覚、
それに、靴の裏で感じとってきた触覚なんですよ。
(
三澤千代治
)
(
Misawa Chiyoji
)
9.
すぐれた人は、
あえて世の中の苦しみに目を向ける。
愚かな人は、
自分が苦しいときをのぞけば
人々の苦しみに気づかない。
心が貧しい人、邪悪な人、運に見放された人は、
行く先々で苦しみを周囲に押しつけ、まき散らす。
(
ウィリアム・サローヤン
)
(
William Saroyan
)
10.
「総力戦」下にあっても、(戦争の)酸鼻な局面がすべてに広がり万人の眼にさらされるのはほんとうの敗戦直前である。
(
中井久夫
)
(
Nakai Hisao
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ