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1月4日
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1.
最初の恋文は眼から放たれる。
(
フランスのことわざ・格言
)
(
France saying
)
2.
ものを書いていて、時間がなかったり、うまいことばが出なくて、ありきたりのことばで逃げたくなったとき、(頭の中で)何かその師匠の目がギラッと光って、ダメだといわれる。
そこで七転八倒してまた考える。
(
草柳大蔵
)
(
Kusayanagi Taizou
)
3.
全体を見てゐたる目を初花(はつはな)に
( 稲畑汀子 )
4.
美しいもの!
それは魂の目で見た美しさである。
(
ジョセフ・ジュベール
)
(
Joseph Joubert
)
5.
どちらが正しい判断かについては、
目でなく心で見分ける。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
6.
己(おの)が手中にある物は、
その恩恵を受けながら、
人、これをさのみ珍重せず、
一たび手を離れ、
これを失うに至って、
始めてその値(あたい)に心附(こころづ)き、
かつては持ち慣れて手許(てもと)では光を見せなかった美点が
始めて目に映じてくる。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
7.
過去に目を向ければ、
いまの自分がいちばん年老いているが、
未来に目を向ければ、
いまの自分がいちばん若いのである。
まったく年齢には関係ない。
(
森村誠一
)
(
Morimura Seiichi
)
8.
「愛国」という字を目にしたりすると、
国を単位にしてすべてを考え、
その主義を人に押しつけようとする人たちの、
すえたような体臭が匂ってきて、
鳥肌がたってきます。
(
川崎洋
)
(
Kawasaki Hiroshi
)
9.
恋の運命は
目隠し鬼ごっこの鬼のようなものだ。
(
アレクサンドル・グリボエードフ
)
(
Alexander Griboyedov
)
10.
秋の風石に目鼻の見えはじむ
(
宇多喜代子
)
(
Uda Kiyoko
)
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