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今日の
教師・師に関する名言
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4月29日
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1.
(子供に我慢を教える際)先生だったら先生が、親なら親が、「自分が子どものときにどうだったか」を忘れてるんじゃないか。
自分がどうやっていたかを考えれば、何もかもすぐにわかるのではないだろうか。
(
吉本隆明
)
(
Yoshimoto Takaaki
)
2.
(※オトナが)子供(=小学生から高校生)とつきあうのは感傷や情緒で手に負えるものではない。
(中略)血のつながりは汚くもあるが美しくもあって、肌暖かな逃げ道があるが、全くの他人の関係の場で、オトナとコドモがつきあうのは、むつかしいものなのである。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
3.
どんなに優れた師でも、教えられることには限りがある。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
4.
教師が真価を問われるのは、いかに勉強を教えられるかではなく、いかに生徒たちの欲求に応えられるかなのだ。
( ローラ・D・ノートン )
5.
師から教えられることでいちばん尊いものはその人間性で、それを学んでこそ技量も生きる。
それを踏まえると、どういう師を選ぶかが何よりも大事になる。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
6.
他人が成功するのを助ける者が、
理想主義者だ。
(
ヘンリー・フォード
)
(
Henry Ford
)
7.
(学校には)先生の指導がどうだったかなどと考える、そういう子はいないのです。
かりにいたとしても言いません。
言ってはいけないと考えています。
(
大村はま
)
(
Oomura Hama
)
8.
教育の真諦は自己を育てるにある。
(
芦田恵之助
)
(
Ashida Enosuke
)
9.
目の前に二人の人間がいたら、
一人は教師、もう一人は反面教師。
(
中国のことわざ・格言
)
(
China saying
)
10.
(先生は)生徒のほうを見ずに、
黒板ばかり向いておしゃべりして、
「わかったか?」とか言うだけでもいいんです。
(
吉本隆明
)
(
Yoshimoto Takaaki
)
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