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今日の
心に関する名言
☆
6月15日
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1.
自分の心こそ、
自分の思うままにならないものだ。
でも、だからこそ、
自分の心をいとおしみ、
自分に気をつかわねばならないのだ。
(
森毅
)
(
Mori Tsuyoshi
)
2.
心が切望する充実感を与えてくれるものがある。
それは愛情を示すことによって、
自分自身を超えて生きることである。
(
ロバート・ブラウニング
)
(
Robert Browning
)
3.
勝者の現実は
敗者の現実と正反対なのである。
勝者の現実は全世界であるが、
敗者の現実はわが身わが心の外(ほか)にない。
(
田中美知太郎
)
(
Tanaka Michitarou
)
4.
ふだん着でふだんの心桃の花
(
細見綾子
)
(
Hosomi Ayako
)
5.
一生、雑魚(ざこ)であれ。
死ぬまで学ぶ心を忘れない。
( ある旅人の言葉 )
6.
人の心に花一輪
人と別れる時には
人の心に刺(とげ)を残すな
人の心に花を残して行け
(
2代目 桂小金治
)
(
Katsura Kokinji 2nd
)
7.
ひとたび生きがいをうしなうほどの悲しみを経たひとの心には、
消えがたい刻印がきざみつけられている。
それはふだんは意識にのぼららないかもしれないが、
他人の悲しみや苦しみにも
すぐ共鳴して鳴り出す
弦のような作用を持つのではなかろうか。
もしそこにあたたかさがあれば、
ここから他人への思いやりがうまれうるのではなかろうか。
(
神谷美恵子
)
(
Kamiya Mieko
)
8.
幸運、運という概念は
人間の心にとって、
常に神聖という領域のきわめて近くにある概念である。
(
ヨハン・ホイジンガ
)
(
Johan Huizinga
)
9.
社会的な支援も、
助けを求める力が弱くなるとうまく届きにくい。
日々の生活の向こうに見える社会の問題に、
(心の病の)治療者や支援者は無力感を抱くことがしばしばある。
(
青木省三
)
(
Aoki Shouzou
)
10.
相撲は体で覚えて心で悟れ。
(
双葉山
)
(
Futabayama
)
11.
我が心牛の心と耕しぬ
(
安斎桜かい子
)
(
Anzai Oukaishi
)
12.
きみがべつの他人でない以上、
きみが気にしている他人の目というのも、結局は、
きみが彼に投影した、きみ自身の目だ。
きみの支配する心はきみ自身の心だけであって、
他人の目の姿をとっているのも、
おそらくは、きみの心のほうだ。
(
森毅
)
(
Mori Tsuyoshi
)
13.
つまずくたびに
嘆いたり、人をうらやんだり、
自分を責めてばかりでは、
心は居場所を見失ってしまいます。
(
加藤諦三
)
(
Katou Taizou
)
14.
おまえの心に耳を傾けるのだ。
心はすべてを知っている。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
15.
面白いから、役に立つから、という説得は
往々にして不十分で、
関心のもてない効用を説かれても、
聴く側の心には響かない。
(
谷口隆
)
(
Taniguchi Takashi
)
16.
予測されるけれども目に見えない危険は、
人の心を最もかき乱す。
(
ジュリアス・シーザー
)
(
Julius Caesar
)
17.
(厳しい修行で心を鍛えることはできないのに)
なぜ、修行が必要なのか。
それは、そうすることによって、
人間の心はとても傷つきやすく、か弱いということを知ることができるから。
そうと知れば、
自分の心も相手の心も大切にできる。
他人の心の痛みがわかる。
(
山崎房一
)
(
Yamazaki Fusaichi
)
18.
なんでもいいから
心に引っかかったことは
自分から発信していかないと
世の中楽しくならない。
自分が面白くなれば
他人も面白くなる。
それが、ものづくりの原点。
(
柚木沙弥郎
)
(
Yunoki Samirou
)
19.
松の葉に心とらるるすずみかな
(
加賀千代女
)
(
Kagano Chiyojo
)
20.
自分で自分の心を自由に駆使し、
考えを改めたり、ため直したり、
白紙にもどしたりできる人は多くない。
心は目にみえないから、
ちゃんとしてるつもりでも
何も出来ていない惰性の日々が多いのだろう。
(
鴨居羊子
)
(
Kamoi Youko
)
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