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今日の
経営の名言
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8月17日
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1.
決断することが経営者の仕事である。
だからといって先頭に立つ必要はない。
最後部で指揮を執る。
先頭に立ったら、ただの一人にすぎない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
経営者には六段階の時期がある。
第一の段階は、社長個人でお金を儲けようとする時期。
第二の段階は、会社として利益を生み、蓄積を考える時期。
第三の段階は、売上高や社員を含めて、会社全体を大きくしたいと願う時期。
第四の段階は、人や組織作りに一生懸命になる時期。
第五の段階は、業界や、世の為、人の為に尽くす時期。
第六の段階は、死んだとき悪口をいわれないように努める時期。
( 神谷正太郎 )
3.
僕は、企業はつぶれるからいいんだと思う。
経営に失敗しても救済されるというんじゃ緊迫感もないわな。
(
飯田亮
)
(
Iida Makoto
)
4.
企業家とは、資源に富を生む力を与える人たちのことだ。
それだけだ。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
5.
経営というものは、
天地自然の理にしたがい、
世間大衆の声を聞き、
社内の衆知を集めて、
なすべきことを行なっていけば、
必ず成功するものである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
経営者は公人である。
(
商売・ビジネスの格言〔ことわざ〕
)
(
business proverb
)
7.
経営は「レバーの引き方だ」とよくいわれます。
1つのレバーだけを強く引くと、
ほかの部分に支障が出てしまう。
Aのレバーを引いたら、
次はBのレバーというように、
優れた経営者は複数のレバーを次々とバランスよく引いている。
(
和田幸子
)
(
Wada Sachiko.htym
)
8.
経営学は知ることができる。
しかし、生きた経営というものは、
教えるに教えられない、習うに習えない、
自得するしかないものだ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
経営に活気をみなぎらせるために、
経営者がしなければならないことは、
ビジョンを明示し、目標を高く掲げることだ。
(
吉田貞雄
)
(
Yoshida Sadao
)
10.
悩んだり、腹を立てたり、悲観したりすることが社長の仕事である。
そういうものがなかったら経営者の生きがいがないのや。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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