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今日の
川の名言
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9月12日
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1.
小さな火は早く消すことができるが、これを放ったらかしにしておくと、川でさえも消すことはできなくなる。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
2.
短夜(みじかよ)の瀬に降る花はみな白し
(
堀口星眠
)
(
Horiguchi Seimin
)
3.
河童の川流れ。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
4.
わたしを区切らないで
,(コンマ)や.(ピリオド)いくつかの段落
そしておしまいに「さようなら」があったりする手紙のようには
こまめにけりをつけないでください わたしは終わりのない文章
川と同じに
はてしなく流れていく 拡がっていく 一行の詩
(
新川和江
)
(
Shinkawa Kazue
)
5.
山のすそ野の裾(すそ)むすぶ清水かな
(
加賀千代女
)
(
Kagano Chiyojo
)
6.
どこかに涼やかな河が流れていれば、旅人たちが必ず寄ってくる。
彼らは河のほとりで水を浴びたり、飲んだり、安心してくつろぎ、楽しむ。
誠実な良き人はこの河のようである。
良き人を疑ったり警戒する者はいない。
皆、仲良く友だちになりたいと願う。
良き人は楽しみ(利)を与え、苦しみ(害)は与えないからだ。
( タパニー・ナーコンタップ )
7.
人間というものは、
他者に影響されて感動し、
滝に打たれるように衝撃を受け、
まるで黄河を泣きながら
小舟で渡るように
生きているのかもしれません。
(
金子國義
)
(
Kaneko Kuniyoshi
)
8.
人間という舟を得たうえは、それで苦しみの大河を渡れ。
愚かな者よ、惰眠をむさぼるときではない。
この舟は再び獲がたい。
( シャーンティデーヴァ )
9.
夜ふけに戸外に出て、無言な空の下で、静かに流れる川のほとりを歩くのは、いつも神秘的で、魂の底をかき立てるものである。
そういうとき、私たちは自分の本源に近づき、動物や植物との血縁を感じ、太古の生活のおぼろげな追憶を感じるものだ。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
10.
河海(かかい)は細流を択(えら)ばず。
(
『史記』
)
(
Shiki
)
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