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今日の
感謝の名言
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2月24日
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1.
いつかは絶対に目覚めぬ永久の眠りにはいってしまう時がくる……という一大事を考えると、毎朝目覚めた時、自分の活きていることに限りない感謝を感じないではいられない。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
2.
人間の躰(からだ)は、
たとえ一椀の味噌汁を味わっただけで、
生き甲斐をおぼえるようにできている。
何と、ありがたいことだろう。
ありがたくて、また、はかないことだ。
(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
3.
ふるさとの山に向(むか)ひて
言ふことなし
ふるさとの山はありがたきかな
(
石川啄木
)
(
Ishikawa Takuboku
)
4.
物は見下ろすと
欠点がよく見えるようだ、
見上げるようにすると長所が見えてくる。
見下ろして生きるのは
不平不満の生き方、
見上げて生きるのは
感謝の人生だと思う。
( 帖佐美行 )
5.
感謝の心が高まれば高まるほど、それに正比例して幸福感が高まっていく。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
成功者は、
昔のことをよく覚えている。
頭がいい、回転が速いということではなくて、
辛い体験、喜びの体験、
助けてもらった人への感謝の気持ちや
悔しい思い、
そういったことを、
実によく記憶している。
(
リチャード・H・モリタ
)
(
Richard H. Morita
)
7.
お客様の苦情から商品の欠陥が判る。
お客様の要望が新商品のヒントになる。
お客様とは本当に有難いものです。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
難有り、有難し(ありがたし)。
苦しみは成長のための試練。
( 田嶋一雄 )
9.
事業でも商売でも、
状況が悪い時は感謝すること、
そして修行させて頂いてありがとうございます、
と念ずれば、
自然に道は開けてゆくのである。
(
政木和三
)
(
Masaki Kazumi
)
10.
残暑の一日が暮れた夕方、
窓を開いて微風(そよかぜ)を納(い)れ、
蚊遣火(かやりび)を焚(た)いて
明るい電燈の下に落ち着いて書物をひもとけるということは、
しかしながらまことに有り難くもったいないことである。
(
湯川秀樹
)
(
Yukawa Hideki
)
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