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今日の
会話の名言
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9月12日
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1.
レタスは会話のようなものだ。
新鮮でシャキシャキしていて、
苦味がほとんど感じられないほど
輝いているものでなければならない。
(
チャールズ・ダッドリー・ワーナー
)
(
Charles Dudley Warner
)
2.
交わした言葉が、
笑い合ったささやかなことが、
言い合いしたつまらないことが、
相手のことを考えた時間が、
ともに目にした光景が、
すべてゆっくりと消化され、
わたしの栄養になりエネルギーになった。
それは失われたのではなく、
今もわたしの内にある。
あり続ける。
(
角田光代
)
(
Kakuta Mitsuyo
)
3.
本当に信頼できる友だちや味方は、
どんな宝物にも負けない人生の宝なのだ。
だが、この宝は放りっぱなしではやがて朽ちてしまう。
ときどき電話をしたり、会う時間をつくり、話をすることも大切だ。
(
斎藤茂太
)
(
Saitou Shigeta
)
4.
いかに忙しき時とても、
仕事を考えながら人と談話し、
談話しながら事務上に心を配るなどは、
過誤を招く所以(ゆえん)である。
(
渋沢栄一
)
(
Shibusawa Eiichi
)
5.
人と会話する時、
やる気の出る言葉、元気が出る言葉を頻繁に使いなさい。
人はあなたに急接近するようになります。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
6.
相手と何か共通しているものがあると、会話ははずみ、互いに好意を持つことが多い。
それは好みが一致している場合だけでなく、嫌いなものが一致している場合も同じである。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
7.
(※夫婦円満の秘訣は)「さ行」で相づちを打つこと。
「そうだね」「それで」「その通り」というふうに相づちを打つと、会話が変わってくる。
「だ行」はダメ。
「だから言っただろ」「でも違うよ」「ダメだよ、それは」。
まず(※相手を)受け止める言葉として「そうだね」、たったひと言それを入れるだけで、まったく夫婦関係が違ってくる。
( 栗原加代美 )
8.
恐れを少なく、希望を多く。
酒は少なく、呼吸は多く。
おしゃべりは少なく、もっと話す。
憎しみは少なく、愛を多く。
そうすれば、よいことはあなたのもの。
(
スウェーデンのことわざ・格言
)
(
Sweden saying
)
9.
会話をするうえで「すみません」(※謝罪の言葉)は最悪の言葉なんだよね。
今すぐに会話を終わらせたいってことだからさ。
遅刻したときでも、仕事でミスしたときでも、「すみません」っていうのは、すぐに会話を打ち切って、少しでも早くこの場を立ち去りたいという意思表示だもん。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
10.
(会話で相手に)突っ込まれたいときは、ハッキリとわかるウソをついちゃったほうがいい。
(中略)でっかいウソをつくってことは、「突っ込み、お願いします」って言ってるのと同じことなの。
どうせなら、ど〜んと、でっかいウソをついてみよう。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
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