名言ナビ
→ トップページ
今日の
会社・企業に関する名言
☆
2月27日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
天下の広く、人物の衆(おお)きに、
しかるに果たして材無しという者は、
我信じざるなり。
(
王安石
)
2.
会社とは、こういう性格、こういうタイプの人が社員として望ましいなどという考え方をあまりしないところである。
むしろ、「こういう人が社員になった。
こういう人はどう活用するのがいちばんいいだろうか」と考えるものだ。
(
堀場雅夫
)
3.
「貴重な新卒カード使って入った会社なんだから絶対に絶対に辞めるわけにはいかない」という人ほど、ぶっ壊れるまで働く。
(
城繁幸
)
4.
情報産業は、企業内のコミュニケーションが(特に)大事である。
(
江副浩正
)
5.
企業というのは自己表現の場であり、自己実現の場であったほうがいい。
(
田原総一朗
)
6.
会社の仕事で難しいものはそんなにないんだ。
最初のうちは難しいと思うかもしれないけれど、本当は仕事の9割が簡単な軽い仕事なんだ。
(
西山昭彦
)
7.
企業経営には、利益を追求するにあたって、人間として守るべき道がある。
企業である限り、利益は必要だが、人を騙したり、おとしめたりする不正な方法では、企業が長年にわたって繁栄することはできない。
(
稲盛和夫
)
8.
(企業が求める)頭のいい人というのは、成績優秀なだけをいうのではない。
なぜなら成績だけでは人はついてこないからだ。
(
武田豊
)
9.
経営者というのは、
安定した正三角形の頂点に君臨するのではなく、
不安定な逆三角形の最下部で会社と社員を支えなければならない存在だ。
(
村上龍
)
10.
英雄待望論では(企業の)危機は乗り越えられない。
自社の強さとは何かを含め、常に議論を尽くせる「企業文化」を育むことこそ、企業の対応力、競争力を決める重要な要素ではないか。
( 水越浩士 )
11.
ビジネスは常に目標から始まる。
したがって、会社経営では何を目標に設定するかがまず大切。
(
松本晃
)
12.
大会社に入ったからといって寝ていて楽に食えるわけではない。
ここでも人は激しい生存競争をまぬがれない。
抜群の働きをすれば上役に引き立てられて出世もしようが、実にくだらぬ気がね苦労が絶えない。
(
小林一三
)
13.
企業にはオペレーションとマネジメントの二つの力が必要だが、オペレーションは敵を倒す力、マネジメントは敵を防ぐ力だ。
(
中内功
)
14.
人生の目的は、いかに自己実現をして充実した人生を送るか。
その(自己)実現の手段が会社であり仕事なんです。
ツールなんですよ、これは。
(
木村政雄
)
15.
ビジョンや戦略を策定し発表するだけでは、
企業は決して再生できない。
戦略のあくなき実行こそが、
成功に導く決定的な部分だ。
(
ルイス・ガースナー
)
16.
企業を長期的に発展させるためには、組織の末端に至るまでの経営実態を正確かつタイムリーに把握する「管理会計制度」が必要である。
(
稲盛和夫
)
17.
ダイヤモンドは中央の面を囲み、多くの面が多角的に集まって底知れぬ光を放つ。
会社経営もまたかくありたい。
一人の独裁でもいけないし、多数の悪平等でもいけない。
(
奥村綱雄
)
18.
日本では家族を支援するためのさまざまな社会政策が導入されているが、
それらの政策は、
共働き・共育てモデルではなく、
主として男性稼ぎ手モデルを維持するべく設計され、
企業の現場で実践されている。
(
メアリー・C・ブリントン
)
19.
「秀才以外の人間」を一定数、私たちの社会機構の中枢に置く。
ある種の企業には新人採用において「バカ枠」というものが設けられているそうである。
(
内田樹
)
20.
僕が社員によく言うことは、
「会社のため、社長のため、
そういうことは考えなくていい。
自分のためにやってください」ということです。
(
似鳥昭雄
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ