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今日の
情報の名言
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6月23日
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1.
読書と情報は、一見とてもよく似ている。
似ているけれども、おたがい似て非なるものです。
読書は情報の道具ではないし、情報によって読書に代えるというわけにはゆかないからです。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
2.
情報をたくさん持っていれば、アイデアなんてそれこそ山のように浮かぶわけで、なにも思いつかないというのは、手持ちの情報量が少ないからなんです。
(
堀江貴文
)
(
Horie Takafumi
)
3.
あらゆる知識労働者に、三つのことを聞かなければならない。
1.強みは何か、どのような強みを発揮してくれるかである。
2.何を期待してよいか、いつまでに結果を出してくれるかである。
3.そのためにはどのような情報が必要か、またどのような情報を出してくれるかである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
4.
おもしろい人はその人独自の情報を持っている。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
5.
頭の中に古い考えが頑張っていると、新しい情報が入ってくるのを拒否するから、せっかくの新しいメッセージも届かない。
(
糸川英夫
)
(
Itokawa Hideo
)
6.
情報化社会だからこそ、
単なる理解を超えた超情報に
もっと敏感に、真剣になるべきだ。
そこに、とりわけ無目的な情報を提供する呪力を持った「芸術」の意味が大きく浮かびあがってくる。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
7.
人の上に立とうとしたら、自分が立て板の水のごとく話しているようではいけない。
じっくりと人の話に耳を傾けることだ。
また人の話をよく聞くということは、これに勝る情報収集はない。
( 池田勇人 )
8.
詩は知識とも情報とも無縁。
「持てる」ものを排除して
見えてくるものをこそ求めようとする。
そうではない場所からやってくる文章に対しては
おのずと、はながきくようになるのだ。
(
荒川洋治
)
(
Arakawa Youji
)
9.
およそ学校というものは、
学生・生徒にとっての取材施設なのである。
じぶんの学びたいことを
自由にひき出すことのできる場なのである。
図書館を使い、
先生たちのもっている情報蓄積を使う──
学校はそのためにある。
(
加藤秀俊
)
(
Katou Hidetoshi
)
10.
ひよっこのぼくにも
文章を書くときの心がけのようなものはある。
@知識を書かないこと。
A情報を書かないこと。
B何も書かないこと。
(
荒川洋治
)
(
Arakawa Youji
)
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